同人サークルこめ農家による同人エロ漫画『168cmくんは人権が無い!2~チャリティーアナルオークション編~』についてレビューします!
(注意点について販売ページに描かれていますが、本作はフィクションで現実の人間の身体的特徴を貶める意図はありません。)

『168cmくんは人権が無い!2~チャリティーアナルオークション編~』あらすじ

身長170cm以下の男性は強制的に人権がなくなる世界では、見た目が可愛い男の娘は風俗店で働かされるため、いろはくんもいろいろな男性に仕方なく抱かれています。
以前はまだまだ経験がなかったのでどこかぎこちなさそうだったのに、何人もの男に抱かれてきたのか今となっては客のモノを舐めながら自分でお尻を準備するくらいです。
乱暴に使われたとしても強くは抵抗できない状況で生でお尻のなかを擦られ、そのままなかに注がれたとしても最後にはきちんと挨拶をしなければなりません。
こんな世界において身長詐称は尋常ではなく重たい罪になりますが、身長詐称をした男の娘・陸奥くんは商品として出品され、チャリティーアナルオークションでお尻の処女が対象になります。
チャリティーアナルオークションでは多くの人たちが見守るなかお尻を解して準備を進められ、大勢の前であるにも関わらずモノを受け入れられるくらい柔らかくされ…
当初の目的通り落札者によって陸奥くんの初めては奪われますが、初エッチを大勢の前でされているにも関わらず甘い声を漏らし始める。
こんな人におすすめ!
・違うタイプの男の娘が見たい
・初めてを大勢の前で奪われる展開が好き
・連続でいろいろな人に抱かれる男の娘が見たい
『168cmくんは人権が無い!2~チャリティーアナルオークション編~』


168cmくんは人権が無い!2~チャリティーアナルオークション編~は、前半部分はいろはくん後半部分は陸奥くんがエッチな目に遭わされ、どちらも違った方法で気持ちよくさせられるのに注目です!
いろはくんはすでにお店で働いていろいろな経験を積んでいるようで、少し解せばモノを受け入れられるくらい慣れており、当たり前のようになかに出されるのは可哀想で可愛いといえます。
一方で陸奥くんは今回のチャリティーアナルオークションが初めてのエッチになるため、先輩男の娘たちにお尻を解されている段階からめちゃくちゃ不安そうです。
落札した人にあっさりとお尻の初めてを奪われちゃうのは可哀想ですが、その状況で何回もお尻に出し入れされ初エッチで初なか出しをされるなど好き勝手使われます。
しかも、陸奥くんは落札した人とのエッチだけで終わると思っていたのに、その後にもお金を払った人とはエッチをしないとダメなことを告げられ、結局は順番にいろいろな人に抱かれて経験人数が一気に増える。
その様子を見ていたいろはくんは身長詐称しなくてよかったと安堵しますが、それでもほかのお客様から求められるとキャストとして応えて気持ちよくなるのも◎
『168cmくんは人権が無い!2~チャリティーアナルオークション編~』レビュー

特殊な世界の特殊な法律のせいで風俗店で働くことになった男の娘たちが、いろいろな人たちに抱かれますが、今回はいろはくんと陸奥くんに焦点が当てられています。
前作の段階では処女だったいろはくんも男に抱かれるのに慣れており、客を迎えてから挿入まで自分で準備をおこない、モノを受け入れてなかに出されるのにも注目です。
また、陸奥くんは自分が悪いせいで抱かれるのはある程度は理解している部分もありそうですが、それでもいざお尻に挿入されると現実を受け入れない部分もあります。
一人だけで終わると思っていたのに結局は何人にも抱かれ、遠慮なくキスされながら腰を打ち付けられる・喉奥まで使われる・逃げられないように抱かれるなど経験値を積まされるのも可哀想でいいですね。
いろはくんも最初の頃は抱かれるときに媚薬を飲んでいたのに、抱かれ続けて身体の開発が進んだのか今となっては必要なくなり、トロトロした顔も見せつけます。
ちょっと慣れてきているいろはくんと初めての陸奥くんの感じ方の差もポイントで、ある意味でいろはくんは自分が置かれている状況を受け入れ始めているのかもしれません。







