同人サークルこめ農家による同人エロ漫画『メスオチレベル LV.3』についてレビューします!

『メスオチレベル Lv.3』あらすじ


電車でお尻を触ってきた男に弱みを握られて開発・調教されていたはずの少年ですが、今となっては自分がメスとして抱かれる気持ちよさに目覚めています。
そのため、おじさんに呼び出されてはホテルで抱かれて気持ちよくなるだけでなく、男のモノを舐めるとそれだけで頭がふわふわして興奮しちゃう様子。
少年は文化祭の出し物としてメイド喫茶をしますが、その可愛い見た目から少年もキャストに選ばれてメイド服を着れば、そのままの格好でどこかへふらふらと出ていきます。
向かった先には普段誰でも使わない教室で、そこにはいつもエッチしているおじさんが待っており、可愛いメイド服を着たままご奉仕を始める…
しかも、今回はメイド服なので自分自身がメイドになったイメージプレイで男のことをご主人様と呼び、そのまま激しく抱かれると満足そうな雰囲気を出します。
少し前までは可愛いと言われたり女の子みたいに扱われたりするのが嫌だった少年は、メイド服を着て男に抱かれながら何回もなかへと注がれて絶頂を迎える…
こんな人におすすめ!
・年上の男にぐちゃぐちゃにされる男の娘が見たい
・メイド服でのイメージプレイが好き
・快感に敗けている様子が見たい
『メスオチレベル LV.3』の魅力・見どころ!


メスオチレベル LV.3は、すでにエッチの快楽を覚えてしまった少年がいつも自分を抱いてくれる男を文化祭に招き、メイド喫茶で着る予定のメイド服を着て抱かれるのが見どころです!
少し前までは自分自身の女顔のせいで女の子っぽく見られるのを嫌がっていたはずが、今となってはメイド服を着て可愛いとクラスメイトから褒められてもまんざらでもない…
クラスメイトや友達の前では普通の少年といった立ち振る舞いなのに、何時も抱いている男の前に行くと一気にメスのスイッチが入ってこれからの展開を期待しちゃいます。
しかも、今回は学校におじさんが来ていて自分自身はメイドなので、いつもとは違ってメイドになりきってご主人様と呼びながら上に乗ってなかへと沈めるのも◎
お尻をぐちゃぐちゃにされてもまだまだ物足りないといった態度も堕ちているのを感じられ、お尻を突き出してガンガンに突かれれば新しい扉を開いて…
ずっとイッている状態では快感から逃げられないのも嬉しそうで、ほんとに女の子になっていると自分の口で言いながらなかへと注がれながら絶頂を迎えるのもエロい。
『メスオチレベル LV.3』レビュー


クラスメイトや友達の前での態度と男の前に行ったときの態度のギャップもポイントといえ、今となってはメイド服を着ることに抵抗がないのも女装慣れした証拠です。
男の前に行ったときには顔を赤らめながら息を荒げてすでに抱かれる気満々で、大きくなったモノを自ら受け入れるのは自分の方が格下だと自覚しているように感じます。
好き勝手お尻を使われてもすべてを受け入れながら快楽を覚え、すでに開発された身体は簡単に絶頂を迎えながらいやらしいセリフもどんどん出てくる。
抱かれているときは女の子になりきって気持ちよくなるのも注目といえ、今回はメイドとして一生懸命奉仕しながら、さらに気分が高まっているのかもしれません。
最後にはちょっと思わない展開になりますが、すでに少年の身体は調教と開発が進み切っているため、そこからは普通の男の子ではなくメスとしての生き方を選ぶ可能性も考えられますね。
本シリーズでは最初の頃は自分がエッチな目で見られるのに対して嫌悪感を露わにしていたはずが、最後には自分から快楽を求めるメスへ堕ちていく過程を楽しめるのも◎






