同人サークルこめ農家による同人エロ漫画『メスオチトリップ』についてレビューします!

『メスオチトリップ』あらすじ

ゆーま様は配信者として若い女性を中心として人気があり、今回は「女装で旅行したら何人に男だとバレるか」という企画のための夜行バスへと乗り込みます。
本当なら夜行バスは満員に近い人数が乗っているはずだったのに、イベントが中止された影響で乗っている人数はかなり少なくなっていますが、それでもゆーま様の隣には乗客がいます。
内心ではこれだけ車内が空いているから席を変えてもらおうかと思いましたが、寝るだけだから問題ないと軽く考えてそのままの席で眠り始め…
しかし、途中でくすぐったい感覚で目を覚ますと太ももを触られていて、どうやら隣のおじさんは女装している男ではなく女の子だと思って勘違いしているようです。
あまりの状況に思わず自分が男だとバラせば触る手が止まって一安心しますが、男だとわかった以上はこれ以上は触ってくることはないと考えています。
そうゆーま様は自分で思っていても、隣のおじさんは見た目が可愛ければ男が相手でも問題ないと考えて、再び身体を触り始めると先ほど内容も内容はエスカレート。
こんな人におすすめ!
・身体を触られて気持ちよくなる様子が見たい
・乳首をいじられて目覚めていくのが好き
・初エッチで感じる男の娘が好き
『メスオチトリップ』の魅力・見どころ!

メスオチトリップは、軽い気持ちで女装して夜行バスに乗る企画をしたはずのゆーま様だったのに、偶然隣に座ったおじさんに身体を触られて気持ちよくなっちゃうのが見どころです!
夜行バスで自分が触られるとはまったく思っていなかったはずが、おじさんが男の娘でも大丈夫と気持ちを割り切ったせいでどんどんエッチな事態に巻き込まれていきます。
お互いのモノを擦り合わせているときには反応したらまずいと思って必死に抵抗しているのに、激しく擦られると可愛い声を漏らしながらイッちゃって…
そこからは一方的にいろいろな部分を触られますが、次に狙われたのは乳首で周りを丁寧に撫でられるとムズムズし始め、ちょっと慣れてきたときに乳首を触られるとなぜか気持ちよくなる自分の身体に戸惑うのも◎
その後にはお尻の初めてまで奪われるなどおじさんにいろいろな経験をさせられますが、初めてお尻をいじられた段階から気持ちよくなれるのは素質を感じさせます。
気持ちではおじさんに抱かれて嫌だと思っている部分と、お尻を突かれてイきたい気持ちが入り混じっており、女の子にはなりたくないと思いながら中へと注がれ…
『メスオチトリップ』レビュー

たまたま夜行バスのキャンセルが多くて車内が静かだったのに加えて、雨が降っていて周りの音が聞こえにくい、偶然隣のおじさんがやばいやつだったと偶然が何個も重なった結果エッチな展開になります。
おじさんから太ももを触られたときには気持ち悪いと思うくらいしっかりと理性が残っていたのに、一度気持ちよくさせられるとちょっとずつ理性がなくなるのもいいですね。
特に乳首が責められ始めてからは知らなかった気持ちよさだったせいか、胸をキュッとつねられると身体を逸らすくらい感じているのも堕ちている雰囲気があります。
乳首をいじられ過ぎて感度がおかしくなると頭のなかはイクことしか考えられず、そんな状態でお尻に挿入されて気持ちよくなるとメスの顔を晒すのも注目です。
一回お尻でイクとあまりの気持ちよさに呆けた状態になるだけでなく、知らない快感を教え込まれるようになかへ注ぎ込まれると意識を失うほど…
ちょっとした企画で女装したときはこんな展開になるとは思っていないはずで、それなのに数時間の間にメスとしての気持ちよさを覚えて、初体験まで奪われるのは可哀想だけど可愛い!







