同人サークルこめ農家による同人エロ漫画『メスオチレベル LV.2』についてレビューします!

『メスオチレベル LV.2』あらすじ


いたって普通の少年だったのに憧れの女の子と一緒に電車通学しているとき男からお尻を触られてなにか目覚めてしまい、毎日しつこく触られ続けると少しずつ確実にお尻は開発されます。
駅のトイレで自慰行為をした姿を撮られている影響でまったく抵抗できず、言うことを聞くようになった後にはたまにホテルへ呼び出されて身体の開発は続いていますが、決して最後まではしてきません。
友達と遊んでいるときにAVを見る流れになり、その内容はまさかのお尻を徹底的に責める内容で、すでにお尻を開発されている少年はAVを見ながらダメな気分に…
AVを見ているだけで気分のスイッチが入るのは身体の開発が進んでいる証拠といえ、そうやってムラムラした状態のタイミングで男から呼び出しを受けます。
こんな気分で男とホテルで会うと今日は最後までしてくれるかも?と変な期待をしており、シャワーから出た後に男が寝ていると自分から挿入しようと上に跨る…
あくまでも少年はこれまで男から指示されて受け入れていただけだったはずが、長く開発・調教を続けられた影響で心も身体も快楽を求めるよう堕ちています。
こんな人におすすめ!
・堕ちていく男の娘が見たい
・初体験から感じる男の娘が好き
・期待している表情が見たい
『メスオチレベル LV.2』の魅力・見どころ!


メスオチレベル LV.2は、少年が少しずつ確実に女装やエッチなことに慣れていき、最終的には自分から男に対して抱いて欲しいと媚びている姿が見どころです!
あくまでも弱みを握られて言うことを聞いていると自分に言い聞かせているはずが、いろいろと慣れてくるとセーラー服を着て外を歩くのも当たり前のようにしています。
普段は普通の少年として友達ともゲームしたり、AVを見たりして遊んでいるのに、お尻を徹底的に責めているAVを見る流れになると人に見せてはダメな少し蕩けた表情になる。
このAVを見ている段階でスイッチが少し入っていますが、そんな状態で男に呼び出されると変にドキドキしちゃって、今日こそは抱いてもらえるかも?と期待するのは堕ちているのが感じられて◎
相手が寝ているのにモノの匂いを嗅いで変な気分になれば、自らパンツを脱いで大きくなった男のモノをお尻に擦り付け、そのまま挿入を試みた段階で相手が目を覚ます…
そうするとどうしたいか自分の口で言うように誘導されると、このまま最後までしたいと必死に懇願をおこない、挿入されるとすでに開発・調教された身体は思い切り感じるのもいいですね。
『メスオチレベル LV.2』レビュー


前作で初めてお尻を触られたときには嫌悪感を露わにしていた少年が、今となってはお尻で気持ちよくなって情けない表情を見せるくらいは感度が高まっています。
AVを見ては自分のお尻をいじられる姿と重ねたり、蕩けた表情を見せたりと普通の少年では考えない内容を考え、心も身体もすでに普通ではなくなっているといえるでしょう。
ついに我慢の限界で男に抱いて欲しいと懇願する姿はメス堕ちした状態で、これまで用意されたはずの逃げ道を選ばなかった結果が抱いて欲しいと懇願することにつながります。
自分から抱いて欲しいと懇願するのは越えてはダメな一線を越えているといえ、挿入されて奥深くまで来るとそれだけで気持ちよくなれるのはこれまでの開発成果です。
お尻をガンガン使われて気持ちよくなっているときの表情にも注目で、メス堕ちした身体の弱い部分をゴリゴリと刺激されるとこれからも抱かれたいと思い始めるのも◎
前作の最初と今作の最後を比較すると反応がまったく違い、戻れなくなっても良いと思っているのも…






