同人サークルとても雑魚による同人エロ漫画『マジックミラーとは聞いてない』についてレビューします!

『マジックミラーとは聞いてない』あらすじ



ハルくんは片思い中の女の子をデートに誘って待ち合わせ中に突然知らない男から声をかけられますが、とある企画のビデオ撮影に出てくれる人を探しているようです。
撮影には二時間くらいかかる代わりにお礼のお金も出してくれるとのことで、このお金をもらえると女の子へもプレゼントがもらえると思って協力を決めます。
しかし、撮影する場所に行くと少し雰囲気がおかしいことに気づき一気にハルくんのなかで緊張感が高まりますが、一度出演すると返事しているのでもう逃げられません。
撮影が始まる前には浣腸でお尻のなかを綺麗にさせられ、そこから裸になって身体を触られるとビクビクと反応して、自分では思っていなかった展開に驚いている様子。
そうやって触られ続けると少しずつ気持ちいいと頭のなかが蕩けてくると、今度はお尻のなかに指を入れられて今まで知らなかった部分を触られて…
蕩けた状態で指示されると素直に従って相手を気持ちよくしてあげて、褒められると嬉しそうな顔をするのでどんどんおかしくなっていきます。
こんな人におすすめ!
・少し気弱そうな男の娘が好き
・ちょっとずつ気持ちよくなるのが見たい
・メス度が高まっていく過程が好き
『マジックミラーとは聞いてない』の魅力・見どころ!



マジックミラーとは聞いてないは、軽い気持ちでビデオ撮影に参加したハルくんが、自分自身に起きていることが理解できないのにどんどん気持ちよくなる姿が見どころです!
浣腸でお尻のなかを綺麗にした段階でちょっと危機感は覚えていても、そこからなにをされるかはまったく知らない無知なハルくんは、裸の状態でカメラの前に…
最初のときは緊張感と危機感からか身体に力が入って硬くなっていますが、ローションを使いながら全身を触られると気持ちよさから少しずつ力が抜けていきます。
しかも、媚薬なにかの影響でちょっとずつ頭のなかが蕩けて来て、お尻のなかをかき乱されると、気持ちいいい~て顔を思わずしては相手をさらに興奮させる。
ハルくんのせいで大きくなったモノを目の前に出されて舐めると思っていたよりは嫌じゃないと感じ、頭を抑えられて喉奥まで使われても相手から褒められるとなぜか嬉しそうです。
なにが起きているかわかっていないままお尻のなかへ挿入されると、擦られて可愛い喘ぎ声を漏らしますが、初めてを奪われたのに派手にイッちゃうのも◎
『マジックミラーとは聞いてない』レビュー


身体を触られて男のモノを咥えたところからハルくんはどんどんメスになっているといえ、好きだった女の子とデートだったのに今となってはお尻に挿入されているギャップもいいですね。
初めてなのに根元までお尻のなかに入れられた様子を撮影されていますが、それでも激しく腰を振られると気持ちよさそうに敗けて堕ちていきます。
本作はタイトルからもわかるようにマジックミラーの車のなかで撮影がされていて、途中でそれを教えられたときには多くの人が近くにいる状況にさらに興奮しちゃうハルくん。
しかも、偶然マジックミラーの前までデートする予定だった女の子が来るともっとおかしくなり、マジックミラーを隔てた前で絶頂を迎えるのにも注目です!
少し前までは処女でエッチな経験もなかったはずなのに、いろいろな方法で身体に気持ちよさを覚えさせられた後は、素直に快楽を受け入れている…?
気持ちよさへ耐性が低いのにエッチへの順応性が高いのか、ハルくんは自分の身体を使われているのに、どこか奉仕精神が垣間見えるのも魅力の1つといえるかもしれません。


