同人サークルヤドクガエルによる同人エロ漫画『少年陥落3』についてレビューします!

『少年陥落3』あらすじ

尚人は叔父と3日間の間、1日でもイかずに耐えられると今後もお金の援助をしてくれるのに加えて、エッチな指示などもしなくなる条件で頑張っています。
それでも初日と2日目は叔父の手のひらの上で踊らされて最後にはイってしまい、ついに最終日の時間になりますが、なんとかここを耐えようと考えている様子。
初日と2日目は叔父に気持ちよくさせられて媚びる態度まで見せた尚人ですが、いままでの自分は本当の自分ではなかったと決意を新たにして最終日へと望みます。
やらしい格好と首輪を着けさせられて従属させられた証みたいでいやだと感じていても、実際に叔父からの責めが始まると気持ちよさは耐えられず腰を反らすほどです。
さらに今回は貞操帯を付けられているのでどれだけ気持ちよくてもイクことができず、責められ続けると身体に快感を蓄積して尚人はどんどん限界に近づいて…
なんとか頑張って耐えようとする尚人を叔父はいろいろな手段で追い込んで、これまでの開発で快感に抗えなくなっている身体は気持ちよくなるのが止まりません。
こんな人におすすめ!
・抵抗しても気持ちよくなる男の娘が見たい
・気持ちよさそうな表情が見たい
・抱かれてダメになるのが好き
『少年陥落3』の魅力・見どころ!

少年陥落3は、気持ちでは叔父に抱かれるのは嫌だと思っているのに身体の反応が止まらない尚人が、いろいろな方法で刺激されてどんどん気持ちを折られていくのが見どころです!
ある意味いままでは尚人の反応をギリギリまで楽しむため焦らしていた部分もあったのに、今回は貞操帯を付けている関係もあって最初からかなりハードに責めています。
天井からつるされ・目隠しをされ・首輪をされ・貞操帯をされと思い切り格下扱いをされている尚人ですが、最終日ということもあって一回だけイクことを許されると、イクことを望んでしまう…
ギリギリまで身体が興奮した状態ではお尻に挿入されて動かれると蕩けた表情を見せ、お尻の気持ちよさを感じながら許された1回目の絶頂を迎えます。
しかし、ここで1回イった身体は2回目イクのを我慢できる状態ではないといえ、そのまま連続でお尻をされると感じているのを認めながら必死に許しを乞うのも◎
余裕を持っている叔父と責められてまったく余裕がない尚人では状況がまったく違い、どこが弱いかまで把握されているのか的確に責められてどんどん気持ちが折れていきます。
『少年陥落3』レビュー

これまでずっと開発され続けてきた尚人の身体は敏感に成長したのに加えて、そこまで開発した叔父は尚人をどうやって責めればいいかも把握しているようで、いろいろな方法で責めています。
途中で1回イクのを許可されたのも冷静に考えれば罠だとわかるのに、目先の気持ちよさを優先してイってしまえば、そこからは身体は快感に耐えられません。
イカないように我慢しようと頭では思っていても身体は気持ちよくなるために動き、自分から腰を振って少しでも良いところに当てようとする感じは堕ちているのを感じられます。
そもそも叔父は尚人の弱点や感じる責め方などを熟知しているはずなのに、そもそもこの3日間の勝負は尚人の方が不利といえ、ドロドロにされるのも注目です。
ずっと限界といった雰囲気で叔父に抱かれ続けている尚人は可愛い声がずっと漏れていて、なにをされても全身で感じて身体は素直に受け入れています。
いろいろあって気持ちいいことを認めた後には叔父を気持ちよくさせるために自分から動いて、イクのを我慢せずに好き勝手感じながらなかへと注がれるのもポイントです!




