同人サークル三毛猫飯店による同人エロ漫画『強強聖女、無様負け』についてレビューします!

『強強聖女、無様負け』あらすじ

シスターエミリアは敵意のある攻撃でエミリアが攻撃と認識した攻撃を反射できる強スキルを持っており、その強さによって強気でちょっと舐めプをしがちな部分もあります。
本来であれば攻撃が通らないのでどんなモンスターでも余裕を持って対処できますが、危険度が高い森での依頼をこなしていると触手につかまって飲み込まれる…
エミリアのスキルはあくまでも敵意のある攻撃が対象なので、今回のようにエミリア自身に敵意が向いていない場合などには発動しないため、つかまったようです。
なんとか脱出すると上級モンスターと遭遇して触手を使って攻撃されますが、この上級モンスターの狙いはエミリアを痛めつけることではなく、触手による愛撫なのでスキルが発動しない?!
そのまま触手で包み込まれて快楽を与えられるとエミリアの身体と心は少しずつ敗けていき、触手による刺激が続けられると情けなく腰をヘコヘコと無意識のうちに振り始めます。
戦闘中にも関わらず気持ちいことを繰り返されるとエミリアは感じた声が漏れ始め、容赦のない責めによって誇り高いシスターなのにエッチな醜態を晒してしまう…
こんな人におすすめ!
・強いはずのシスターが敗けるのを見たい
・触手にぐちゃぐちゃにされる展開が好き
・情けない表情を晒すのが見たい
『強強聖女、無様負け』の魅力・見どころ!

強強聖女、無様負けは、めちゃくちゃ強いスキルを持っていて強気なシスターエミリアが、上級モンスターと遭遇して触手でぐちゃぐちゃにされるのが見どころです!
そもそも攻撃はスキルによって防げるのに快感を与える目的は防げないの隙を突かれており、戦闘中にも関わらずいきなり触手を挿入してくるなど攻撃方法も独特といえます。
愛撫による攻撃は敵意がないのは屁理屈ともいえますが、エミリアのスキルでは防げていないのも現実で、そのままいろいろな方法で気持ちよくさせられるのも◎
愛撫が始まったときにはまだまだ強気な態度を見せて反撃もしていたのに、触手によって全身を蹂躙されると無様に腰をヘコヘコと振ったり、脚を広げられてイクところを見られたりと屈辱を与え続けらます。
しかも、お腹のなかには触手の卵を産みつけられ、その卵がお腹のなかで孵るとキャパオーバーになってお尻から出産するなど強いはずのエミリアが無様な姿を晒し続けるのもいいですね。
冒頭に町のゴロツキと戦ったときは凛とした強い女性といった雰囲気だったのに、上級モンスターに責められ続けると情けない表情と態度に変わっていきます。
『強強聖女、無様負け』レビュー

強い女性が快楽責めによって無様に敗北する展開が魅力的といえ、どれだけ戦闘力が高くても快楽の前には簡単に堕ちます。
気持ちではまだまだ上級モンスターを倒すために頑張ろうとしているはずが、身体の方は気持ちよさに敗けて情けなく媚びるように腰を振るのも情けなくて◎
触手は容赦なくエミリアのなかを出入りして刺激を与え続けており、それだけ刺激されたエミリアの秘部もドロドロに濡れて、それを相手に凝視されながら煽られています。
イクところを見られながら触手を出し入れされるとまったく抵抗できないままどんどん感じて、限界を迎えると潮を吹きながらビクビクと全身を震わせるのも注目です。
エミリアはあくまでも強気なのでイッているときでも口ではなんとか抵抗しますが、セリフが強いだけで言葉の語尾には♡が付いているのでここからも敗けているのがわかります。
お尻から出産させられてそっちの感度も高められるなど、この上級モンスターとの戦闘だけでもエミリアの身体はどんどんおかしくさせられるのも可哀想で良い。

