同人サークル三毛猫飯店による同人エロ漫画『オナニー中毒陰キャ女の開発失敗体験談』についてレビューします!

『オナニー中毒陰キャ女の開発失敗体験談』あらすじ


黒髪ロングの陰キャ女は普段からオナニーを日課にしているようで、いろいろなおもちゃを使って自分の身体に気持ちよさを与えています。
自分を開発して気持ちよくなるのが好きなのか履いているだけで中が開発される自立開発器具を購入しますが、パンツ型でディルド部分を中に挿入して抜けない構造です。
どうやら普段から中ではあまり気持ちよくなれずイケないのが悩みの1つだったようで、中で気持ちよくなるために今回の自立開発器具を購入した様子。
とりあえず履いてみても最初はそこまで良いと感じていなくても、スマホで進行度を確認すると少しずつ開発は進んでいますが、それでも物足りなくていつも使っているおもちゃでクリを刺激します。
クリを刺激して簡単に複数回絶頂を迎えると満足して眠ってしまい、自立開発器具は眠っている間も動き続けているのに加えて、開発度が100%を超えても自動で停止する機能は付いていません。
眠っているところから目を覚まして片づけようとしますが、開発度が1000%を突破しており、そのせいでちょっと動くだけでもイクほど身体は仕上がって…
こんな人におすすめ!
・連続絶頂でおかしくなる女の子が見たい
・下品な喘ぎ声を出しているのが好き
・黒髪ロングでエッチな女の子が好き
『オナニー中毒陰キャ女の開発失敗体験談』の魅力・見どころ!


オナニー中毒陰キャ女の開発失敗体験談は、普段からオナニーを楽しんでいてさらに開発しようとした女の子が、ちょっとした油断で限界を超えた開発をされるのが見どころです!
自立開発器具を付けたときには中はそんなに気持ちよくなかったのに、付けたまま眠った後にはちょっとした刺激で簡単に気持ちよくなるレベルまで開発が進んでいます。
自分ではどうしようもないレベルになって動けば簡単に潮を吹いてしまい、はやく自立開発器具を外さないとダメなのは理解わかっていても、ギチギチに締め付けているので抜けません。
抜こうとしても締まっている状態で気持ちよくなるだけで、汚い喘ぎ声をあげながらガクガクと全身を震わせますが、もはや気持ちよくなるためにやっているのでは?と疑いたくなりますね。
あまりにもうるさいので隣人の女性がイライラした様子で陰キャ女の部屋に来れば、どうしようもない状態を助けて欲しいとお願いすれば、あまりの状況にしぶしぶと受け入れ…
抜けないくらい締め付けられている自立開発器具を思い切り引き抜いてくれますが、思い切り引っ張ってもギチギチになっているので、抜いている間も汚い声を漏らしながら気持ちよくなる。
『オナニー中毒陰キャ女の開発失敗体験談』レビュー

開発度が100%の時点ですでに中イキができるレベルのはずが、眠ったまま放置したせいで気づいたときには開発度が1000%を超えているのはやばい状況です。
開発する前までは中はそこまで気持ちよくないと思っていたのに、開発が終わった後にはお腹のなかは連続絶頂して、子宮まで開発が進むなど取り返しがつきません。
自分ではイカないように動いて片づけをしたいはずが、自立開発器具が入っている間は、少しの刺激=絶頂につながるので動いた時点でアウトといえます。
しかも、隣人がうるさいと思って部屋に文句を言いに来るレベルで喘いでいて、どうしようもできないから仕方なく助けてもらうときも、ただの知り合いの前で恥ずかしい姿を晒すのもいいですね。
思い切り引っ張ってやっと抜けますが、自立開発器具は抜けにくいように返しが付いているので、抜けるときもお腹のなかをゴリゴリと削り取るような刺激がやばい。
これまでも感じてきた快感とは比べ物にならない刺激を与えられると、気持ちよさを処理できなくなっておかしくなっちゃいます。


