同人サークルぱ~みっしょんによる同人エロ漫画『学年1位のボクがサキュバスに全て搾り取られるお話』についてレビューします!

『学年1位のボクがサキュバスに全て搾り取られるお話』あらすじ



魔法の素質を持っている人間は男性なら睾丸に女性なら子宮に魔力を練るための回路マナを持っており、マナが失われてしまうと二度と魔法は使えません。
どうやら基本的には貴族の方が立場は上になるようですが、元平民の少年ルークは努力と素質によって魔法学校1位を獲得するなど優秀な実力です。
しかし、貴族の少女であるフレアは代々1位を取り続けてきたエリート家系なので、ルークに学年1位を取られたのはかなり屈辱的で、実際父親から叱られるくらいの失態といえるでしょう。
ルークを陥れるにはマナを搾り取って魔法そのものを使えなくするのが手っ取り早いと考えたのか、アイテムを使ってルークの能力を封じてベッドに拘束すれば、使い魔であるサキュバス・エキドナに命令を与えます。
エキドナは男性の魔力とマナを射精させることで搾り取れるため、今回はルークを対象としてあの手この手で気持ちよくして何回でも射精させ…
これまで女性経験がなかったルークは熟練のテクニックを持っているエキドナからの気持ちいい責めを耐え抜いて、魔法を使うのには欠かせないマナを守り切れるのでしょうか?
こんな人におすすめ!
・サキュバスに搾り取られるのが見たい
・女性優位で逆転なく進むのが好き
・何回も搾られて情けない少年が好き
『学年1位のボクがサキュバスに全て搾り取られるお話』


学年1位のボクがサキュバスに全て搾り取られるお話は、本当なら実力があって強いのはずのルークが完全無力化されて抵抗できなくなった後に、サキュバスであるエキドナに気持ちよくされて何回も搾り取られるのが見どころです!
エキドナはサキュバスだけあってどうすれば男が気持ちよくなるかを熟知しており、最初はわざと耐えられるギリギリを責めて生殺しの状況で我慢している様子を楽しんでいます。
3時間も焦らされたらもうイクかイカないかのレベルですが、これはあくまでもエキドナが調整してるだけなので、少しでも本気を出せば一気に搾り取れる状態です。
ちょっとだけエキドナが本気を出すとサキュバスの尻尾に少年のモノが吸い込まれてしごかれると、そのまま尻尾のなかで射精しては魔力を持っていかれます。
ルークは自分の魔力が吸い取られる感覚を覚えてしまえば、そのまま尻尾によって連続で魔力を搾り取られると、情けない声を表情を見せながら抵抗できない…
最後にはエキドナが上に乗ると童貞卒業をさせられ、女性経験がないのにこのまま責められ続けて我慢できるわけがなく、魔力とマナを極限まで吐き出されるとただの平民へと戻される。
『学年1位のボクがサキュバスに全て搾り取られるお話』レビュー


魔力とマナを搾り取られると自分が魔法使いとして終わることは自覚していますが、それでも百戦錬磨のエキドナが本気になれば童貞くんが我慢できないのは当然です。
尻尾の時点で何回も搾り取られて情けなくなるのも注目ポイントといえ、本人は顔を見られながら出すのは嫌そうですが、エキドナはルーナの情けない顔を見ながら楽しそう…
もちろん尻尾だけでは終わらずに挿入もさせられ童貞卒業、初めての本番がエッチなことに特化しているサキュバスを相手にしちゃったら、今後は人間の女の子では満足できないかもしれません。
ずっと女性優位で進められていくのも本作の魅力として挙げられ、確実に自分の人生が終わっていくのが気持ちではわかっていても、サキュバスの前では射精するのを止められない。
ルークは実力的に学年1位を取れる実力者のはずが、無力化されているので何回も射精させられても誰かに助けを求めるしかできないのは可哀想でいいですね。
マナを吐き出したら魔法使いとして今後活動できない絶望感を持ちながら、最後にはエキドナのなかにマナを吐き出しちゃって終わるのもポイントといえます!