同人サークル珠寿司による同人エロ漫画『凄腕シスターが聖剣に敗かされる話』についてレビューします!

『凄腕シスターが聖剣に敗かされる話』あらすじ


実の姉のように接してくれた女性を探すために退魔師として魔物と戦い続けているセリスは、姉の魔力痕を見つけた知らせを受けて光る龍を発見して迷わず倒しに行きます。
しかし、その魔物は見た目こそ龍といっても正体は触手で固められているので、攻撃はまともに通用せずにセリスはそのまま拘束されては、服まで破かれる…
触手によって全身を触られると少しずつ身体に違和感を覚えますが、どうやら魔物の毒によって身体が思った通りに動かず、なんとか解毒しようとしても触手に触られるのは止まりません。
しつこく責められると身体は少しずつ快楽に侵されていき、結界によって身体に触手が入っては来れないといっても、ほかの方法で全身を刺激されると快感は溜まります。
なんとか一度は逃げ出せても再度捕まると今度は触手が服のように身体へとまとわりつき、拘束によって張り付いた触手からの快感を逃せずに遂には意識を失う…
そして、セリスには衝撃の事実が告げられると身体も気持ちも折れて、魔物に身体を一方的に弄ばれながら快感に抗えずに堕ちていきます。
こんな人におすすめ!
・強い女性が敗けるのを見たい
・徹底した触手責めが好き
・快楽に墜ちていく様子が見たい
『凄腕シスターが聖剣に敗かされる話』の魅力・見どころ!


凄腕シスターが聖剣に敗かされる話は、行方不明になった姉を探すために自分も退魔師になったはずが、結局は強い魔物に敗けて快感を植え付けられるのが見どころです!
秘部への侵入は結界によって守られているのでされない一方、乳首やクリなどへの攻撃は防げないため、触手に拘束されながら性感帯をしっかりといじられています。
しかも、触手が服のように身体へと張り付けば逃げられない快感を全身へと与えられ、理性を削るようなしつこい責めに耐えられず深い絶頂を迎えるのも◎
触手からの責めでどんどん身体が屈服するセリスは衝撃の事実を魔物から伝えられると強く持っていた気持ちが折れてしまい、そうなれば退魔師として頑張ってきたプライドまで折れます。
そうなれば魔物を相手にして好き勝手されるだけになり、ずっと退魔師で活動する間は信じていた聖剣に秘部を貫かれれば、すべてを諦めて快楽を全身で受け入れる…
休みなく触手で全身を刺激されたセリスはどんどん身体が敗けていたのに、自分が頑張っていた理由まで奪われると気持ちまで折れて頑張れなくなるのは当然です。
『凄腕シスターが聖剣に敗かされる話』レビュー


本作は退魔師として活躍しているセリスが触手で徹底的に快楽を与えられて敗けるのが魅力といえ、触手で全身を責められてどんどん冷静さや理性などがなくなるのも注目です。
セリスは境界の力で秘部を守っていれば大丈夫だと思っていたようですが、実際には秘部に侵入できなくてもほかの方法で快感を与えることはできる…
触手で全身をいじられるとまだまだ冷静さを残しながらも身体は快楽を受け入れ、最後にはこれまで大切にしていた聖剣を秘部に挿入されて壊されてイキます。
セリス本人もこのままではおかしくなると自覚は持っていますが、すでに折れてしまった身体と心には抵抗する術はなく、そのまま魔物へと取り込まれるのもポイントです。
これまでずっと希望を持って退魔師として頑張ってきたのに、魔物から残酷な真実を告げられたときの絶望した雰囲気も魅力的で、完全に心が折れた瞬間の表情も見てみてください。
最初から最後まで触手の手で徹底的に責められるセリスが可哀想といえますがそれも魅力といえ、気持ちよさを受け入れた後は強かった退魔師としての面影はありません。