同人サークルももやま屋よる同人エロマンガ『褐色のお嫁さん♂』についてレビューします!

『褐色のお嫁さん♂』あらすじ


家に帰ると褐色の男の娘・リオが待っていますが、男とは思えないくらい柔らかそうな身体が特徴といえ、家に帰ってきた旦那様を迎えます。
まだまだ2人はラブラブの新婚夫婦なので数日間会えないだけでも再会を嬉しそうにしており、リオは村で一番可愛い男の娘だったのに今となっては人妻です。
結婚してからは毎日エッチしているので3日間会えなかった2人は性欲が溜まってムラムラ中で、家に帰ってきた瞬間に抱きしめてキスをすると明らかに2人ともスイッチが入ります。
そのままゆっくりする選択肢はなくてエッチな展開になりますが、旦那の方だけで興奮しているわけではなく、リオの方もお尻をヒクヒクさせるなど期待感が高いです。
結婚してから毎日抱かれているせいかリオはかなりエッチな身体つきをしており、ちょっと乳首をいじられると簡単にビクビクと身体を震わせて反応します。
リオが旦那のことを大好きなのがいろいろな部分で伝わってきますが、会えない間に溜まったムラムラを解消するために激しく抱かれて気持ちよくなる…
こんな人におすすめ!
・イチャイチャとしたエッチが好き
・褐色肌でエッチな身体つきの男の娘が見たい
・蕩けていく男の娘が好き
『褐色のお嫁さん♂』の魅力・見どころ!

褐色のお嫁さん♂は、遠征から旦那が帰ってきた時点でめちゃくちゃ嬉しそうな雰囲気だったリオが、抱かれ始めると気持ちよくなって乱れちゃうのが見どころです!
家で待っているリオは大事なところだけが隠れているエッチな衣装で待っていて、顔を合わせた瞬間にイチャイチャモードになって甘えた素振りを見せます。
実はリオの方がエッチなのかキスをすると乳首をビンビンに立たせますが、これは吸って欲しいから立ったと素直に認め、乳首を吸わせると可愛い反応が止まりません。
乳首だけでもイッちゃうくらいは感度が高いリオは当然お尻も敏感で、思い切り奥深くまで挿入されたのを受け入れ、好き勝手腰を振られても嬉しそう。
当たり前のようにとりあえず一回なかへと注がれてもエッチはそこで終わらず、今度はリオが上になって動くとほかの人には見せられない情けない表情です。
何回注がれても久しぶりのエッチで満足できていないのか自分からお尻を向けておねだり、逃げられないように抑えつけられても気持ちよさそうに感じます。
『褐色のお嫁さん♂』レビュー

村で一番可愛い男の子だったリオをお嫁さんにしたら毎日抱いちゃうのは仕方ないといえ、抱かれ続けた影響かリオもしっかりとエッチに育っています。
3日間エッチしないだけで我慢できないといった様子になるのに加えて、少しでも気持ちよくなるために旦那に会えない期間は自分で触ってすらいません。
溜まっている影響もあってか乳首でもお尻でもめちゃくちゃ感じるリオが可愛いといえ、触られると顔を紅潮させながらどんどん触って欲しいアピールをしますが、可愛いお嫁さんにお願いされたら叶えてあげるのが優しさです。
最初から最後までイチャイチャとした雰囲気のなかで2人とも相手のことを求めるのがポイントで、お尻のなかに出されるたびに幸せそうな表情を見せてくれます。
すごい量を出されていてもそれをしっかりとお尻で受け止めるだけでなく、一生懸命搾り出すために思い切り締め付けたり、甘えたりするのも本作の大きな魅力です。
イチャイチャはエッチが終わった後のピロートークでも発揮され、3日おきのエッチが提案されたときにもリオはそれを嫌がって、毎日エッチしたいと懇願するのも可愛さを感じられます。