同人サークルひまわり花火による同人エロ漫画『思春期と本気セックス』についてレビューします!

『思春期と本気セックス』あらすじ



これまでは幼馴染のひよりをなんとも思っていなかったはずで、普段の会話などでもあくまでも幼馴染の距離感で、お互いを異性としては意識していない様子。
しかし、ひよりは女の子のなかでも一番おっぱいが大きいと思われるくらいの巨乳といえ、身体つきも女性のものへと変化していてどこか色気を感じさせます。
プールのスク水姿ではピタッとした服がさらにおっぱいを強調させ、これを見た幼馴染の男はなにかが自分のなかで変わるのを感じ、異性として意識し始めるとすぐに立たせてしまい…
どこか勝手に気まずいと感じて距離を取っているとひよりの方から露骨に避けるなといわれますが、近距離にひよりが居るとそれだけで簡単に大きくさせます。
ひよりも自分で大きくさせてくれる幼馴染の男を見るとどこか嬉しそうで、そのまま手でしてあげると2人ともどんどんエッチな雰囲気になり、どうやらお互いがお互いのことをエッチな目で見ていたようです。
エッチな雰囲気になると周りにバレないよう更衣室のなかに入って続きをしますが、どっちも初めてなので手探りで少しずつ気持ちよくなっていきます。
こんな人におすすめ!
・初めて同士でする展開が好き
・エッチに積極的な女の子が好き
・幼馴染から関係性が変化するのを見たい
『思春期と本気セックス』の魅力・見どころ!



思春期と本気セックスは、少し前までは異性としてお互い意識していなかった幼馴染がエッチな雰囲気になって、関係性が変わってエッチするのが見どころです!
スク水姿のひよりは大きいおっぱいが強調されている状態ですが、今まではただの幼馴染だと思っていてもこのおっぱいを見れば考え方が変わるのも当然かもしれません。
ひよりの方からも幼馴染の男をエッチな目で見ていますが、幼馴染の男の方からもひよりをエッチな目で見ているので、いい雰囲気になってエッチな展開になります。
あくまでも幼馴染だったのにひよりは女の顔を見せるようになったり、おっぱいを揉まれるとエッチな声を漏らしたり、しっかりと女の部分を感じさせるのも◎
ひよりはかなりエッチな女の子としての素質を持っていたのか、幼馴染が自分で興奮する様子を喜んでいる部分もあり、自分からモノを咥えてあげるなど積極的です。
激しいエッチで独占欲を向けられてもひよりは受け入れて、甘えたような声を出しながらお腹をキュンキュンさせると、身体中に精液をかけられるのもいいですね。
『思春期と本気セックス』レビュー


ひよりはおっぱいが大きいこともあってほかのクラスメイトからもエッチな目で見られていますが、スク水姿では明らかに大きいのがわかるレベルで巨乳です。
それだけのおっぱいなのでいろいろな男におかずとして使われているようで、男だけの会話ではみんなが当たり前のようにひよりをエッチな目で見ている会話が繰り広げられます。
それでも実際は幼馴染の男が好きなのでエッチ中に独占欲を向けられても嬉しそうといえ、幼馴染だった関係性は一気に変わってお互いをエッチな相手だと認識。
これだけのおっぱいを好き勝手揉んだら男の方が興奮するのは仕方ないですが、ちょっと刺激されるだけでも可愛い声を漏らすひよりの感度もなかなかといえます。
2人とも初めてなのでいろいろと手探りな雰囲気でエッチは進むといっても、どっちも気持ちよくなりながら雰囲気が変わり、ひよりがどんどんエッチな女の子へと成長するのもポイントです。
要所要所で見せるひよりの大人っぽい表情や態度が印象的なのに加えて、幼馴染がしたいことを受け入れてあげる優しさも注目してみてください!