同人サークルうるうるあるてぃめっとによる同人エロ漫画『俺が男の娘風俗でメス堕ちするはずがない』についてレビューします!

『俺が男の娘風俗でメス堕ちするはずがない』あらすじ



大学生になって娯楽や誘惑に負けて常に金欠である蘭斗は、焦っていたこともあって時給が一番高いアルバイトに応募して面接・採用・研修へと進みます。
本人はなんのアルバイトに応募したかわからないまま研修が始まり、応募したアルバイトは男の娘風俗だったので、渡された衣装はエッチなランジェリーでした。
この時点で逃げる選択肢もあったはずが金欠のせいもあって仕方なくアルバイトで働く決意をしますが、未経験なので研修としていろいろと教え込まれます。
男性とも女性ともエッチな経験がなかったのにベッドの上に寝転ばされると、なんだかんだといいながらも大人しくお尻を解されると研修でそのまま初めてを奪われる…
未経験だったはずの蘭斗は初めてのエッチから感じてしまいますが、研修が終わった翌日からは接客でお客さんとのエッチをすれば、いやだと思っているのに身体は反応します。
どうやら思っていたよりも快楽に弱かったのか、お尻でもイケるくらいの素質を見せる…?
こんな人におすすめ!
・どんどん態度が変わる男の娘が見たい
・身体が開発されるのが好き
・エッチにハマっていく過程が見たい
『俺が男の娘風俗でメス堕ちするはずがない』の魅力・見どころ!



俺が男の娘風俗でメス堕ちするはずがないは、効率的にお金が稼げるアルバイトを応募したら男の娘風俗だった蘭斗が、なんだかんだといいながらも快楽に堕ちていくのが見どころです!
そもそも最初におこなわれる研修の段階でその気になれば逃げだせたのに、流されるような形ながらも身体を触られると気持ちよくなる辺り蘭斗はそもそも素質があったのでは?
ベッドに連れて行かれた後も頭ではやばいと考えているはずが、気持ちはドキドキと反応しちゃって抵抗できないまま進められ、お尻を解されると気持ちよさを受け入れています。
研修の段階で初めてを奪われてお尻を使われると可愛い反応を見せるだけでなく、生でエッチされてなかへと注がれるとメスイキを覚えさせられ、その時点である意味では男として終わったのかもしれません。
結局翌日にはキャストとして接客を始めますが、接客中に頭では接客だと割り切っているのに身体は興奮しちゃって、そのままお尻を使われると可愛い声を漏らすのも◎
最初はお金を稼げたらすぐにでもやめるくらいの気持ちで始めたはずが、蘭斗は自分で思っていたよりも快楽に弱くてどんどんエッチなことにハマるのもいいですね。
『俺が男の娘風俗でメス堕ちするはずがない』レビュー



蘭斗が男の娘風俗で働き始めたのは少しでも多くのお金を稼ぐためだったのに、研修や接客を通じてエッチな経験値を積むとどんどんハマっていくのが快楽に対する弱さを感じさせます。
そもそも研修段階で乳首やお尻を触られて感じている時点で快楽に弱いのはわかっているといえ、そこからお尻の初めてを奪われたり、いろいろなお客さんに抱かれたりしたら敗けるのは当然です。
初めて触られている段階から顔を赤らめて反応を見せているのに、お客さんとエッチするときにはしっかりと要望に応えながら奉仕をおこなうのもエロい。
いろいろな男に抱かれてなかに出されているのも受け入れてしまい、結局は快楽に敗けてお店をやめずに続けることになり、仕事だから仕方ないと言いながらも表情は満足そうです。
メス堕ちしたと蘭斗は自分では認めていませんが、エッチなプレイの最中はどう見てもメス堕ちしていて、誰を相手に抱かれても感じているのは明らか…!
エッチ中も腰を動かして刺激を与える・口で奉仕するときは四つん這いになるなど、少しずつ確実にメスの武器を身に付けているのも注目してみてください。
