同人サークル嘘つき屋による同人エロ漫画『通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話3』についてレビューします!

『通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話3』あらすじ


通勤途中にいつも立ち寄る喫茶店でいつも隣の席に座る女子校生を目の保養にしており、特に話しかけるなどはしなくても見ているだけでも癒しの時間を感じていた。
しかし、あるときチラ見していると女子校生と目が合って焦りますが、見られていることに気が付いた女子高生が脚を立ててパンツのなかを見せつけてきた…?!
最初は朝っぱらからそんなことをわざとするわけがないとラッキー程度に思っていたのに、相手の表情を見ると明らかにわざと見つけているのがわかるいたずらっぽい微笑みを携えています。
楽しい時間はあっという間に過ぎて終わったはずが、女子高生は出ていくときにサラリーマンに激励の一言をかけ、この一言のおかげで元気が出たようです。
最初はあくまでもパンチラを見せる程度の関係性だったのに、週に1回見せつけることが続けばどんどん内容はエスカレートして、今となっては当たり前に会話しています。
エスカレートするのは止まらず机の下で男のモノを咥えたり、トイレでついには一線を越えてしまったりと、2人の関係はどんどん危ない方向に進んでいく…?
こんな人におすすめ!
・周りにバレそうなドキドキを感じたい
・少しずつエスカレートする展開が好き
・自分だけに見せてくれる女の子が見たい
『通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話3』の魅力・見どころ!

通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話3は、喫茶店でいつも見ていた女の子が自分だけにパンツを見せてくれ、そこからどんどん関係性やプレイがエスカレートしてくるのが見どころです!
最初にパンツを見せてきたときから女子校生は明らかにわざと見せているのがわかり、見られているからかちょっと汗ばみながらいたずらっぽい笑顔が可愛い。
毎週月曜日の決まった時間に2人は会うようになり、最初の頃はパンツを見せてくるだけだったのに、それだけで満足せず内容も露出・見抜き・手コキ・足コキなどエスカレートします。
毎週顔をあわせてプレイを繰り返すと距離感もどんどん近づいて、足でされているときは最初のときと今の上手さを比較するので、これは何回もしている証拠なのでは…?
この後も机の下で大きくなった男のモノを咥えたり、喫茶店のトイレでついにはエッチしたりと、女子校生が持っている願望が具現化されるような展開も魅力です。
トイレに連れ込んだときにはそんな場所なのにあっさりと挿入を認めて、挿入された後の女子校生は自分自身がエッチな女の子だといって、深いところでサラリーマンを受け止めるのも◎
『通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話3』レビュー

最初は女子校生の方もちょっと疲れているサラリーマンにサービス♡くらいだったはずが、何回も同じお店で顔をあわせ続けると関係性が変わるのは仕方ないのかもしれません。
可愛い女の子にパンチラを見せてもらうだけでも癒されているのは間違いないのに、そこからさらにサービスが進んで直接触ってもらえるなら断れないでしょう。
机の下で足でモノを擦られる状況に慣れている感じもありますが、最初の頃と比べて上手くなっているとも言及されており、これは何回もしてもらっている証拠です。
これだけでもかなりのラッキーが起こっているのに、それだけで女子校生の方が満足できないのか内容はエスカレートして、周りにバレないよう机の下で咥えるのはドキドキ感があるシチュエーションといえます。
これだけいろいろしていたらエッチする流れになるのも当たり前といえる一方、そのまま興奮した2人は喫茶店のトイレで本番をしちゃうのは勢いとノリ感がすごい。
主導権を持っているときはいたずらっぽい雰囲気の女の子なのに、トイレで挿入された後は一気に立場逆転で責められるのが注目ポイントになります!


