同人サークル嘘つき屋による同人エロ漫画『通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話4』についてレビューします!

『通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話4』あらすじ


上司から理不尽に怒られて毎日の通勤が憂鬱になっていたサラリーマンでしたが、毎日の通勤で乗るバスのなかでスカートを捲って下着を見せてくる女の子に出会う。
しかも、目の前で見せつけるようにスカートを捲っているのでサラリーマンに対して見せているのは明白で、視線が合ったときにも辞めずに微笑み返しています。
どうやら憂鬱そうな態度に見えたサラリーマンを元気づけるために行動を起こしたようで、実際にその様子を見たサラリーマンはもう少しだけ頑張って見ようと元気を取り戻した様子です。
これで終わればたまたま起きた一過性の出来事といえますが、この後も下着だけを見せてくるところからお互いの欲求不満を解消させるように距離感は近づきます。
周りにバレたら大変なことになるバスのなかにも関わらず、女の子のお尻へ擦り付けたり、手でしごいてもらったりといろいろとサービスされている…?
2人の欲望は収まることを知らず内容もさらにエスカレートすれば、バス停やバス車内では本番行為にまで発展する…。
こんな人におすすめ!
・周りにバレそうなドキドキを感じたい
・女の子にちょっと意地悪されるのが好き
・しちゃいけないことをする背徳感が好き
『通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話4』の魅力・見どころ!


通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話4は、バスのなかで女の子とエッチな展開になりますが、周りにバレそうなドキドキ感ややってはいけない背徳感が見どころです!
最初は疲れているサラリーマンを慰めるためにパンツを見せていて、そのときにも黒タイツの向こうにパンツが見えているなどフェチを感じさせます。
周りに人が居るなかでバレないようお尻に擦り付けるなどのプレイをおこないますが、バスのなかで責めているときには女の子が主導権を握っている雰囲気も◎
それなのにサラリーマンのムラムラが限界を迎えて挿入すれば一気に立場が逆転して、今度は奥深くまで擦られて女の子が感じちゃっているのもポイントです。
通勤の途中でサラリーマンと女の子がエッチなことをするのは当たり前になっており、どちらもエッチで気持ちよくなるのに抵抗がなくて悦んでいます。
ついにはバスのなかで激しいエッチをして周りにもほとんどバレていてもお互いの腰は止まらず、怪しまれているのに2人だけの世界に入って気持ちよくなっていく…
『通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話4』レビュー


女の子が下着を見せたときにはまだ応援するくらいの気持ちだったのかもしれませんが、そこから内容がエスカレートして通勤途中で当たり前のようにエッチする関係になります。
そもそもバスのなかでまったく周りに気づかれないのは不可能といえ、欲が我慢できなくてどんどんプレイ内容が激しくなると周りにも気づかれてしまうのは仕方ありません。
個人的には女の子の表情も注目ポイントの1つだと思っていて、責めているときにはどこか楽しそうなだけでなく、見せている状況にどこか興奮している…?
バスないで責めているシーンでも女の子が主導権を握った状況といえ、それでもいろいろな方法で搾り取ると完全にスイッチが入った感じもありますね。
興奮の限界に来るとわざわざバスを降りてバス停でエッチしたり、口のなかに出された精液を飲み込んだりなど、積極的に奉仕する姿勢を見せてくるのも◎
こうやって淫らな行為を繰り返すのが当たり前になっているのは、この2人が毎日身体を重ねてエッチな関係性に発展してきた時間を感じさせてくれます。


