同人サークルクルマヤ公道による同人エロ漫画『王子様系先輩の堕ちたメス顔、こっそり覗く陸上部室。』についてレビューします!

『王子様系先輩の堕ちたメス顔、こっそり覗く陸上部室。』あらすじ

陸上部の高瀬先輩はスラっとして引き締まった身体と裏表のない性格・後輩の面倒見もいいと学園の王子様系女子として人気で、陸上部においても多くの部員から信頼を寄せられています。
しかし、そんな王子様系で憧れられている高瀬先輩には誰にもいえない秘密があって、それを知ってしまった後輩くんはどこか敗北感を味わいながらもなぜか興奮する。
ある日大会に向けて夜遅くまで練習に励んでいた後輩くんは誰もいない部室に一人で戻るとどこからか喘ぎ声が漏れていますが、それは隣のサッカー部の部室から聞こえているとわかります。
陸上部室内にあるサッカー部室を覗ける穴から見てみれば案の定サッカー部が女の子を連れ込んでおり、目の前で繰り広げられているエッチに見入っていると抱かれている女性は高瀬先輩なことに気づきました。
普段は優しくて頼りになる高瀬先輩に恋心を抱いていた後輩くんはその様子を見て興奮しますが、好きな人が自分以外の男に抱かれている状況に好奇心と興奮は抑えられません。
そうやって何度も覗いているとついに高瀬先輩に覗いていたことがバレれば、そのままからかわれるように先輩からの指示を聞いてズボンを脱いで自分で触り始めて…
こんな人におすすめ!
・王子様系がめちゃくちゃにされるのが好き
・手が出せずにただ目の前で抱かれている状況が見たい
・かっこいい女の子がメスに堕ちるのが好き
『王子様系先輩の堕ちたメス顔、こっそり覗く陸上部室。』の魅力・見どころ!


いつもならかっこよくて部員や生徒からも人気がある王子様系の高瀬先輩が、男に抱かれているときにはメスの顔をしながら気持ちよくなって腰を振るのが見どころです!
どのような経緯でサッカー部の男に抱かれ始めたのかはわからないといっても、みんなが帰った後のサッカー部室で定期的に身体を重ねており、抱かれているときは蕩けた声で必死におねだりしています。
単純に好き勝手抱かれるだけでなく自分からも一生懸命奉仕したり、エッチが終わった後始末もしたりと心も身体も堕ちて素直にいうことを聞きながら大声で気持ちいいと連呼する姿は普段からは想像できません。
なかを男のモノでぐりぐりと押しつけられ擦られるとめちゃくちゃ気持ちよさそうな反応を見せて、思い切り腰を打ちつけられながらなかへと注ぎ込まれても満足そうに受け止めています。
後輩くんが覗いていることに気づいたあとは自分の身体を見ながら自分でするように指示しますが、サッカー部の男に抱かれているときとは違ってからかうような見下すような視線でその行為を見つめて…
自分はまったく相手にされないのにサッカー部の男に抱かれているときは蕩けた表情を見せる情けなさを感じて後輩くんはさらに興奮して、そんなことがあった後も高瀬先輩の恥ずかしい姿を覗いてしまいます。
『王子様系先輩の堕ちたメス顔、こっそり覗く陸上部室。』レビュー


普段はかっこよくてまったくそんな雰囲気がない高瀬先輩なのに、サッカー部の男に抱かれているときはメスの顔を晒しながら何回も奥まで突かれているのもポイントです。
みんなの前ではいつも通りの王子様の顔を見せているのに、誰もいないサッカー部室ではなかを擦られて気持ちよくなっているメスの顔を見せるギャップが魅力的といえます。
陸上で鍛え上げた身体は遠慮なく激しく乱暴に抱かれるために使われており、それだけ乱暴にされているはずなのに感じている姿は後輩くんにとって刺激が強すぎたのかもしれません。
しかも、一人だけと身体の関係を持っていると思っていたのに、後輩くんがからかわれた後にはほかのサッカー部員とも関係を持っているのがわかったときのショックはめちゃくちゃ大きそうです。
高瀬先輩の方も自分が王子様と呼ばれているのを知っていながらも抱かれる気持ちよさからはまったく逃げられず、口もなかも使い込まれてどんどん慣れていっているのもいいですね。
後輩くんは自分が憧れていたのにまったく手が届かなかった高瀬先輩が抱かれているのを見るしかなく、一度チャンスがあったように見えてもただからかわれているだけで気持ちはぐちゃぐちゃになるのも注目してみてください!