同人サークルい~ぐるらんどによる同人エロ漫画『品のない女は嫌いですか?』についてレビューします!

『品のない女は嫌いですか?』あらすじ


とある小さな村の教会で働いているシスターと村の大工の青年はお互いに惹かれあっており、いつの間にか自然と恋心を持っています。
しかし、一見すると清楚で真面目そうな雰囲気のシスターは誰にもいえない秘密を持っていて、その弱みを握っている村の男たちからは性処理の相手として使われている…
そんな現状にどこか不満を抱えながらもシスターは毎日を過ごしていますが、そのことをとあるきっかけで大工の青年に打ち明けると、青年は現状を打開するために行動を起こします。
その話を聞いた村長は青年の行動と主張を尊重してシスターはこれまでのような奉仕は必要なく、村の男たちの方からは手を出さないと約束しますが、実はこの約束には裏がある…?
シスターも普通の幸せが手に入ったと喜んでいますが、男たちからの呼び出しがピタッと止まると身体は満たされないままで、自分でも無意識の間に男を求めてしまう…
手を出さない約束は守っていてもシスターの方から男を求めるのは禁止されておらず、せっかく手に入れた普通の幸せよりも男たちに身体を好き勝手される快楽に流される。
こんな人におすすめ!
・いろいろなシチュエーションで抱かれるのが見たい
・エッチなシスターが気持ちよくなるのが好き
・快楽を求めて堕ちていく展開が見たい
『品のない女は嫌いですか?』の魅力・見どころ!


品のない女は嫌いですか?は、いろいろあって村の男たちから解放されたはずのシスターが、結局は身体に刻み込まれた快楽に敗けて自ら抱かれるのを望むのが見どころです!
男たちに抱かれるのはあくまでも弱みを握られているからのはずで、まだまだ自覚がないときには抱かれているときもどこか受け身で仕方ないといった雰囲気。
それでも多くの男に抱かれてきた身体は挿入されたり、咥えさせられたりすると反応してしまい、奥まで使われると普段の清楚な雰囲気からは想像できない下品な姿になるのも◎
一度は大工の青年の頑張りによってこれまでの生活から解放されて普通の幸せを手に入れますが、これまで常に快楽に満たされていた身体は性欲が収まりません。
結局は解放された後にエッチできる機会があると頭ではダメだと理解しているのに、身体は大きくなったモノを秘部に沈めて思い切り感じてしまいます。
一度自分が気持ちいいのを求めると身体も心も堕ちていき、大工の青年に対して恋心を抱きながらも、自分を満足させてくれるなら誰が相手でも身体を許す。
『品のない女は嫌いですか?』レビュー


弱みを握られている状態でのエッチはまだシスターのなかでも理性が保てていた雰囲気だったのに、自分から快感を求めるようになってからは全身で気持ちよさを受け入れています。
これまでも数多くの男に抱かれた身体は調教・開発が十分に進んでいる状態といえ、普段から抱いている男が相手でも初めて自分を抱く男が相手でもしっかりと絶頂を迎えるのもポイントです。
シスターは自分が置かれている状況にどこか罪悪感を覚えて涙を流すくらいだったのに、結局は解放されてからも身体が快楽を欲しがっては自ら身体を捧げるくらいは敗けています。
自分で慰めても指では奥まで届かないので欲求不満を溜め込み、今まで自分を抱いていた男が目の前でモノを大きくさせると、それに吸い込まれるように再び奉仕を始める…
解放された後の自ら挿入するときには頭ではこれ以上はやばいと思っていても、自分自身の秘部に硬くて太いモノがかき分けて入ってくる感覚に一気に堕ちます。
堕ちた後は村のいろいろな男たちに抱かれることを楽しんでいる様子で、一人ひとりのモノや抱き方の違いまで覚えるのも注目ポイントです。
