同人サークル三毛猫飯店による同人エロ漫画『純粋無垢なヤンキー女人生初オナニー失敗談』についてレビューします!

『純粋無垢なヤンキー女人生初オナニー失敗談』あらすじ



少し前に隣人がおもちゃによるトラブルで乱れている様子を見たヤンキーちゃんは、自分で身体を触って気持ちよくなることに興味を持ち始めました。
そのせいもあって自分でローターを購入して使おうとしても、今まで経験がないので実際に使うことを躊躇しますが、ヤンキーちゃんはまだ経験がない処女なので怖がっています。
せっかくローターを買ったから使おうと思ってもいきなり秘部に当てるのはどうしても恐怖心が勝るので、ほかの方法としてまさかのお尻を使ってみることに…
お尻に当ててみると思っているよりも気持ちよくなってゾクゾクと身体が反応するだけでなく、もっと奥まで振動が欲しいと強く押し当てるとまさかお尻のなかに入っちゃいます。
この段階ではまだ紐を引っ張れば抜けると思っていたのにまさか紐だけ抜ける事態になれば、そのままお尻のなかでおもちゃは振動を続けて身体はどんどん気持ちよくなって…
そんなときあまりにもすごい声に隣人が心配して訪ねてくれば、抜けなくなったおもちゃを取り出すのを手伝うことになりますが、そこからまさかの展開に進んでいきます。
こんな人におすすめ!
・おもちゃで気持ちよくなる姿が見たい
・女の子同士でイチャイチャするのが好き
・気持ちよさで素直になる様子が見たい
『純粋無垢なヤンキー女人生初オナニー失敗談』の魅力・見どころ!



純粋無垢なヤンキー女人生初オナニー失敗談は、おもちゃが抜けなくなって隣人に手伝ってもらいますが、そのとき一緒にイチャイチャして気持ちよくなるのが見どころです!
自分でおもちゃを使ってお尻を刺激する段階からどこか気持ちよさそうで、トラブルでお尻のなかへおもちゃが残った状態でも頭が飛びそうなくらい感じています。
しかも、リモコンで操作したときに振動を強くしたせいでもっと刺激が強くなって大声を出しながら焦っていれば、大声を出し過ぎて隣人が心配になってくるほどです。
隣人に助けて欲しいとお願いすると自分から脚を開いて恥ずかしそうに秘部とお尻を見せますが、こういったことに慣れている隣人は優しく手伝ってくれます。
お尻の方から抜けなくて困っていて前から指を入れて押し出そうとすればヤンキーちゃんが怖がったので、隣人はなぜか自分から服を脱いで一緒にしようと提案して…
いろいろな方法で身体を触られるとお尻のなかに振動するおもちゃから与えられる快感と、隣人から触られて与えられる快感のせいで二人でどんどん気持ちよくなります。
『純粋無垢なヤンキー女人生初オナニー失敗談』レビュー


ヤンキーちゃんはおもちゃと隣人によってどんどん気持ちよくなりますが、見た目とは違って気持ちよさが止められなくなると涙を流しながら喘ぎ声を漏らします。
隣人は優しさから一緒にしようと提案したように見えるのに、実は女の子と一緒に触り合いをしながら気持ちよくなりたいだけなのかも?と思えるくらい積極的です。
ヤンキーちゃんは自分でなかへ指を入れるのも怖がっていたはずが、隣人によってクリもなかもいじられるとビクビク・ゾクゾクするのはまったく止まりません。
隣人になかをいじられるとやめて欲しいと泣きながらお願いしてもやめてもらえず、ヤンキーちゃんは限界に近くなっている一方、隣人はお尻にハマってしまったおもちゃを取ってあげようと続けます。
しかも、言葉巧みに乗せられると一緒にするのもどこか嬉しそうにしており、気持ちよさに頭が蕩けてきたのか素直に隣人へ甘え始めるのもいいですね。
この一件でヤンキーちゃんと隣人の仲が深まったこともあって、今後はいろいろと教えてもらいながらさらにすごいこともしそう…
