同人サークルしまそふとによる同人エロ漫画『シスター×ゴブリン』についてレビューします!

『シスター×ゴブリン』あらすじ


いつも真面目に一生懸命働いているシスターは村の人からの信頼も厚いですが、実はエッチな願望を内に秘めていて欲求不満な様子です。
エッチな欲望を持つきっかけとなったのは森に行ったときに冒険者がゴブリンに襲われる場面を見たからであり、ゴブリンによって気持ちよくさせられている冒険者の光景が頭から離れません。
そこからはその光景を思い出しては自分を慰めるのが癖になっていて、自室にいるときには自分がゴブリンに襲われる妄想をしながら何度も気持ちよくなります。
しかし、ちょっとしたきっかけで森に行く用事ができるのですが、多少警戒していたにも関わらずゴブリンに押し倒されるとわざと動けないフリをして…
そこからは自衛行為だと言い訳をしながら身体を差し出すと、二匹のゴブリンに全身をもてあそばれます。
こんな人におすすめ!
・清楚な女の子が襲われているのが見たい
・ゴブリンに汚されているのが好き
・自分に言い訳しながら受け入れている女の子が可愛い
『シスター×ゴブリン』の魅力・見どころ!

シスター×ゴブリンでは、シスターで本来なら聖職者として清楚なはずの女の子が、ゴブリンに襲われる願望を叶えるために何かと言い訳をしているのが見どころです。
最初はほかの冒険者が襲われているのを見て自分に重ねている時点でかなり欲求不満なのがわかり、森でゴブリンに襲われたときも抵抗せずに押し倒されています。
しかも、押し倒されてからゴブリンが興奮しているのを理解すると、自分から脚を開いて受け入れるための準備をするのもエッチです。
汚れたゴブリンのモノを挿入されると痛くて無遠慮で気持ち悪いとの感想を持っている一方、何度も中を擦られると気持ちいと認めて中出しを受け入れています。
途中からゴブリンに興奮しているのがバレて、自ら身体を差し出して人以下になる気持ちよさを覚えてしまい…
『シスター×ゴブリン』レビュー

シスターは妄想しているときからゴブリンに汚されるのを希望しており、実際にゴブリンに襲われたときには抵抗しないのもある意味では欲望に素直といえるかもしれません。
ゴブリンに襲われてからは自分で脚を開くあたり欲求不満が伝わってくるだけでなく、その後には口を開いて誘い込んでいる様子もめちゃくちゃエッチです。
普段はシスターとして清楚な振る舞いをしているのに、ゴブリンに汚されているときには人以下の扱いを受けて気持ちよくなります。
最終的にはなにも考えられないくらいの時間抱かれ続けて、このままずっとゴブリンに使われ続けるのもいいかなと考えるほど墜ちているのもいいですね。
