同人サークルヤドクガエルによる同人エロ漫画『少年陥落2』についてレビューします!

『少年陥落2』あらすじ

いろいろな事情で保護者を失った尚人はお金のため、弟のために嫌悪の対象として見ている叔父に抱かれ、何度も気持ちよさを味わった身体は開発が進んでいます。
今回は弟が3日間林間学校に行くので尚人にも一人の時間ができるため、この3日間は叔父の家の家で抱かれるのが決まっており、弟を見送った後に約束通り訪れ…
1ヶ月間は呼び出されていなかったのに尚人の身体は抱かれてメスとなる悦びを覚えていることから、この呼び出されていない間も身体が疼いておもちゃに手を出して自分を慰めていたようです。
そんな尚人に叔父は「3日間のうち1日でもイかずに耐えられたら、今後は一切兄弟に関わらず毎月金の援助もする」との条件を出しており、尚人の方も条件には同意しています。
しかし、これまで何回も抱かれてお尻でイク感覚を覚えている身体に刺激が与えられると、必死に耐える心と敏感に反応する身体のせいで何回も危機を迎えている様子。
叔父は尚人がどうすればイかずどうすればイクかわかっているのか、的確に責めながら尚人がぐちゃぐちゃに乱れる様子を愉しんでいます。
こんな人におすすめ!
・おもちゃで弄ばれるのが見たい
・敏感に反応する男の娘が好き
・気持ちよさからおねだりする展開が好き
『少年陥落2』の魅力・見どころ!

少年陥落2は、3日間で1日でもイかずに耐えられたら解放してもらえる約束のために尚人は頑張りますが、おもちゃや叔父の手によって我慢できず気持ちよくなるのが見どころです!
この提案を受けるということは尚人は自分がイかずに我慢できると思っている一方、すでに何回もお尻や乳首で気持ちよくなる感覚を覚えているのでかなり厳しい…
叔父はこれまで尚人を抱いてきた経験から絶対にイかせられると確認しているのか、ギリギリまで尚人を焦らしてから最後にスパートをかけてイかせる方法を選びます。
いやらしい下着をつけられた姿で気持ちよくよがる姿は常にギリギリの状態で、初日にはおもちゃがずっとお尻のなかに浅い部分を刺激してき、何回もイキそうなのを耐えるのもいいですね。
初日はギリギリまで焦らされたのに2日目には早いタイミングでイかせるため仕掛けてきますが、十分に解されたお尻に思い切り根元まで挿入されるとメス顔を晒すくらい感じます。
その快感ではイかないようなんとか我慢できたのに、叔父がわざと弱い刺激を与えるとどんどん快楽に敗けて、自分からイかせて欲しいとおねだりするのも◎
『少年陥落2』レビュー

尚人のなかではあくまでもお金のために抱かれているからイかずに我慢できると思っているようですが、まだまだ自分の身体の開発が進んでいるのを理解できていません。
普通ならある程度の刺激を与えられても気持ちよくはならないといっても、尚人の身体はエッチな刺激に対して敏感な反応を見せている状態なので、耐えられるかどうかはかなり怪しいといえます。
ある意味では3日間もチャンスがあるといえる一方、耐えられなければ3日間も快楽を耐える必要があるため、失敗すれば失敗するだけ尚人の身体も敗けていく…
しかも、今回は1ヶ月ぶりに呼ばれたので身体はどこか欲求不満の状態で、その性欲が溜まっている証拠として叔父からもらったおもちゃを使って自分を慰めているようです。
つまり自分でも気持ちよくなるためにお尻をいじるくらいは身体が疼くのに、自分以外の手から与えられる快感には耐えられると思っています。
エッチをする前は強気な態度を取っている尚人も、エッチが始まってお尻を好き勝手使われるとメス顔を晒し、なんとか耐えようと必死に我慢する姿も注目してみてください!




