同人サークルソロシメジによる同人エロ漫画『2年C組学園おっぱぶのキャストに妹がいた』についてレビューします!

『2年C組学園おっぱぶのキャストに妹がいた』あらすじ



子どものときはお兄ちゃんが大好きでお兄ちゃんと結婚するとまでいっていたいちかですが、大きくなるとお兄ちゃんに対してかなり反抗的な態度を取るようになっています。
そんないちかの学校では学園祭が開催され、いちかには来るなといわれていても時間があって暇なので行ってみれば、客引きの女の子につかまっておっぱぶに行くことに?!
しかも、おっぱぶに居たキャストはまさかのいちかでしたが、混んできていた関係からそのまま押し込まれると、そのままいちかの接客を受けることに…
周りでもエッチなことをしているので雰囲気に流されるように2人ともどんどんその気になりますが、自分の身体をジロジロ見られているのに気づいたいちかはお兄ちゃんをからかい始めます。
あまりにも煽られるとお兄ちゃんの方も我慢できなくなっておっぱいを思い切り揉み始めれば、そこからさらに2人のボルテージが高まれば、ついには一線を越える流れに…
周りにはいちかのクラスメイトが居る状況でエッチをすると2人だけの世界にハマっていき、いちかも最初の生意気な態度とは変わって素直に気持ちいいのを認める。
こんな人におすすめ!
・禁断の関係でエッチするのが見たい
・ムチムチな女の子が好き
・挿入されて素直になる女の子が好き
『2年C組学園おっぱぶのキャストに妹がいた』の魅力・見どころ!



2年C組学園おっぱぶのキャストに妹がいたは、普段はお兄ちゃんに対して反抗的な態度を取っているいちかが、おっぱいで身体を触られて気持ちよくなると素直な態度に変わるのが見どころです!
2人が席に押し込まれたときも大人しく話をしてそのまま帰ればなにも問題が起きないのに、周りのエッチな雰囲気に流されるようにおっぱいを触ります。
手に収まらないくらいの大きいおっぱいを揉んでいるとお兄ちゃんのテンションはさらに上がるだけでなく、揉まれている方のいちかも感じた表情に変わっていくのも◎
乳首に貼られていた前張りを外されるといちかは口では抵抗しますが、触られたり舐められたりするのは強く止めないので、時間の経過とともに内容は激しくなっていきます。
こんな状況で本番をしちゃうのは2人とも頭ではダメだとわかっていても、結局はルールを破って流れで生挿入、いちかは膝の上に座って抱き着くように腰を振ってなかで搾り出すのもエロいです。
一回した後は甘くてイチャイチャとした雰囲気なのにプレイはかなり激しく、周りにバレちゃう可能性などは頭からなくなったのか密着しながら何回もエッチを繰り返します。
『2年C組学園おっぱぶのキャストに妹がいた』レビュー


学園祭でキャストをやっているいちかと会うと流れでエッチなことをしますが、本来ならおっぱいを触るくらいなのにそれ以上の内容も当たり前のように2人はしちゃいます。
まさかこんなことになると思っていなかったいちかはお兄ちゃんのことを煽れば、そのせいで我慢していた理性の限界を迎えて思い切りおっぱいを揉み始めるのも注目です。
触られた瞬間はどこかびっくりした表情だったのが、乳首をいじわるな触られ方をされるとエッチな表情になって、直接触られてからは反応もよくなります。
触られて舐められるのが気持ちいいと頭のなかで認めてからはお互いに止まらないくらい興奮した状態といえ、挿入を我慢できないと上から乗るような形で奥深くまで受け入れるのも◎
しかも、本番は本来ルールとして禁止されているので生挿入のままなかで搾り出せば、一番深いところで受け止めながらどこかいちかは嬉しそうです。
ずっとお兄ちゃんに対して反抗的な態度を取っていたいちかですが、実はずっとお兄ちゃんのことは大好きなままだったようで、家に帰ってからもイチャイチャするのもポイント。