同人サークルこめ農家による同人エロ漫画『メスオチレベル LV.1』についてレビューします!

『メスオチレベル LV.1』あらすじ


憧れのクラスメイトの女の子と一緒に電車で通学できることになった少年は女の子が男に電車内で触られないように守ってあげますが、なんと今回触られたのは少年自身です。
触られていて嫌悪感も覚えている様子でも目の前の女の子に幻滅されたくない気持ちから黙って受け入れ、ちょっとくらい触られても我慢しようと決めます。
その日はとりあえずお尻を触られるだけでなんとか終わりますが、翌日以降も同じように触られ続けると少しずつ身体が物足りなさを覚え始め、気持ち悪いと思いながらもモノは勃起する…
あまりにもムラムラが身体に溜まってトイレで自慰をすれば、その様子をいつもお尻を触ってくる男に動画で撮られて、その動画をネタにしていろいろと要望してきます。
男から渡された女子制服を着て日曜日に電車に乗るといつものように触られますが、普段のズボンとは違ってスカートから生のお尻を触られるので感覚が違う…?
毎日お尻を触られて少しずつ開発された少年は自分でも変態になっていく感覚を覚えており、どんどん男からの責めもエスカレートすると少年の大事ななにかが欠けていく…
こんな人におすすめ!
・電車内でのシチュエーションが好き
・少しずつ感じ始める少年が見たい
・変態になっていく過程が好き
『メスオチレベル LV.1』の魅力・見どころ!

メスオチレベル LV.1は、憧れのクラスメイトの女の子を守るために満員電車で通学していた少年が、お尻を毎日触られて少しずつ開発・調教されるところが見どころです!
電車でお尻を初めて触られたときには嫌悪感を露わにしたのに、毎日お尻を触られ続けるとちょっとずつ感度が上がって身体がうずうずしちゃいます。
ここまで来ると男も少年が感じているのがわかっているはずで、少年があまりにもムラムラを溜め込みトイレで自慰行為をする場面を撮影すると一気に展開が動く…
日曜日に女子制服を着た女装姿で電車に乗るだけでも変態性に磨きがかかっていますが、その状態でお尻を触られると普段のズボン越しじゃないから直接穴を触られるなど内容もハードです。
しかし、そんなことをされても身体の反応はまったく止まらず、電車なのに男のモノをお尻に擦り付けられると、挿入していなくても思い切り気持ちよさそうな顔を見せます。
ここまで来ると少年も大切にしていた一線が壊れ始め、気持ちよさを自覚するとめちゃくちゃにされたいと思い始めるのも◎
『メスオチレベル LV.1』レビュー

女の子を守るため一緒に電車に乗っていたのに自分がターゲットにされた少年は、ずっとしつこく触られ続けて少しずつメスとしての才能を開花させます。
触られ始めたときはまだまだ開発・調教が進んでいないので嫌悪感や不快感が強かったのに、だんだん身体にむらむら溜まって、駅のトイレで発散するのも堕ちているのが感じられていいですね。
電車内で女装したまま触られるのは自分でもやばいと思った様子なのに加えて、日曜日なのでいつも一緒に電車に乗っている女の子がいないのも影響しているかもしれません。
穴をいじられると簡単に勃起させたり、男のモノを擦り付けられたりしても感じ、お尻に感じる太いモノが挿入されたらどうなるかと想像を始めるのもエロい。
しかも、想像内で少年は抱かれて腰を打ち付けられていると考えているので、そこからさらに変態としてレベルアップする雰囲気まであります。
いくら男に弱みを握られている状態でも電車内でエッチなことに巻き込まれると、もういっそめちゃくちゃにされたいと気持ちが折れるのも注目です。






