同人サークル波乗りネイビーによる同人エロ漫画『触手なんかに敗北けない!』についてレビューします!

『触手なんかに敗北けない!』あらすじ


シスター「アンリエッタ」は食いしん坊な性格をしているため、働いた後の帰り道で偶然道に落ちていたリンゴを拾って食べようと手を伸ばしますが、それは擬態した魔物だった?!
そもそも道に落ちていたリンゴを食べようとしたアンリエッタが悪いといえますが、魔物の触手に抑えつけられながら敏感な部分をしつこく触られます。
相手が魔物にも関わらず気持ちいい部分を触られると抵抗できないまま気持ちよくさせられ、どうやらアンリエッタの魔力に反応して体液を啜っている…?
さらに濃度の高い体液を啜るためにアンリエッタの秘部を狙って侵入してくれば、純潔をまさかの魔物に奪われて頭に来たのか、そこから浄化魔法を使っても失敗。
浄化魔法が反射されて体内に浴びると浄化酔い状態になり、この状態でさらに魔物から体液を啜るために責められるとビクビクと反応、気持ちよさを受け入れながらなかをかき乱されます。
魔力が吸われて自分では抵抗ができないまま快感を与えられると、魔物を退治する気持ちよりも気持ちよさを優先する気持ちが生まれる。
こんな人におすすめ!
・シスターが乱れる姿を見たい
・魔物に気持ちよくされるのが見たい
・触手に襲われる展開が好き
『触手なんかに敗北けない!』の魅力・見どころ!

触手なんかに敗北けない!は、帰り道に見つけたリンゴを食べようと手を伸ばしたところ、それがリンゴに擬態した魔物でそのまま襲われてしまうのが見どころです!
シスターで本来なら清楚な立ち居振る舞いが求められますが、道端に落ちているリンゴに手を出そうとしたのが運の尽きで、そのまま抑え込まれると麻痺を付与されて抵抗できません。
身体が思い通りに動いていない状態で魔物に乳首やクリを責められると身体が反応して、魔力を狙っているので体液狙いで秘部のなかへと侵入します。
魔物はあくまでも自分の欲を満たすための行動を起こすので、アンリエッタの身体を好き勝手触りますが、効率的に体液を啜るためにも気持ちよくさせるのも◎
しかも、浄化魔法を失敗した後には幸福感を伴う酩酊状態に陥り、そんな気分で責められると感度が高まっているため、腰を思い切り反らしながら気持ちいいのが止まらない。
そうやって快感に溺れている最中に司祭に見つかって助けを求めますが、深い部分まで入っている魔物を引き抜くときの快感でさらにおかしくなる…
『触手なんかに敗北けない!』レビュー

魔物が効率的に愛液を摂取するためにアンリエッタの秘部を直接的に責めますが、アンリエッタも上手く対応できずに結局は魔物に提供しちゃうのもエロい…
基本的にはアンリエッタは与えられる快感を受け入れている形といえ、体液に含まれている魔力を効率的に摂取するためになかの濃いところをずっと責め続ける。
濃いところを責められるのはアンリエッタにとってもめちゃくちゃ気持ちよいみたいで、脚を閉じられない状態のままシスターが見せてはダメな表情までしちゃいます。
途中で浄化魔法を失敗して浄化酔いになった後からは冷静な判断力も失っている状態といえ、相手が魔物にも関わらず大量の愛液を出しては啜られるループになるのもポイントです。
普段はシスターとして真面目に奉仕活動をおこなっている雰囲気もあったのに、気持ちよくなって純潔を失ってからはさらにおかしくなるのも可哀想で可愛い。
触手なんかに負けないと最初は強気な態度を持っていたはずが、魔物から責められ続けて負けると気持ちよさを優先的に考えてどうでも良くなるのも注目!




