同人サークル波乗りネイビーによる同人エロ漫画『不感ギャルが触手で初アクメする話』についてレビューします!

『不感ギャルが触手で初アクメする話』あらすじ


トレジャーハンターであるアリーサは不感体質のせいで彼氏に振られて傷心中ですが、エッチなことには普通に興味があるけど不感体質で十分に気持ちよくなれません。
今となっては彼氏を作らずにお宝を売却したお金で生きていくと決心しており、古代魔法による封印術がかかったお宝を取りに来ています。
しかし、お宝を手に入れた瞬間に500年封印されていた触手魔物が飛び出してきますが、この触手もずっと封印されていた影響から人間にめちゃくちゃビビッている…?
そんな様子を見たアリーサはなぜか優しく接してあげたのに触手に捕まって乳首を責められると、自分は不感体質だから隙を見て逃げようととりあえずは好き勝手させます。
それでもずっとしつこく責められると乳首はすっかり感度が上がった状態で出来上がり、乳首を刺激されると感じるようになって今までになかった気持ちよさに判断力が失われる。
元カレでは感じられなかった身体は触手によっては感じるようになりますが、あまりの気持ちよさからか触手がやりたいことを受け入れてもっと激しいプレイを期待します。
こんな人におすすめ!
・優しいギャルが異種族にされるのが好き
・触手に気持ちよくさせられるギャルが好き
・少しずつ快感にハマる女の子が見たい
『不感ギャルが触手で初アクメする話』の魅力・見どころ!


不感ギャルが触手で初アクメする話は、不感体質でエッチをしても気持ちよくなれなかったギャルが、触手からのしつこい責めで快感に頭を支配されるのが見どころです!
そもそも500年封印されていてどこか臆病な触手魔物に対して優しく接してあげるアリーサは、めんどくさいのか最初に胸を責められても適当に隙を見て逃げ出すつもりだったのに…
触手のせいで開発された乳首を責められると感じている自覚を持ち始めるだけでなく、このまま責めてもらえたらもっと気持ちよくなれると期待するのも◎
今から童貞触手が挿入されるとわかりきっている段階になっても逃げようとはせず、結局はそのまま挿入されると頭のなかはもっと快感を求めるのを止められません。
触手の方からしても目の前で受け入れてくれるギャルが居たら興奮するのは当たり前といえ、めちゃくちゃ太い触手をギャルに入れると激しく擦り付けて500年分溜まった精液を注ぎ込みます。
ギャルは自分を初めて絶頂させてくれた触手に愛着が湧いたようで、今後も一緒に行動するのを決意しますが、今後も気持ちよくしてくれる相手として見ているのかもしれません。
『不感ギャルが触手で初アクメする話』レビュー

エッチで気持ちよくなれなかったギャルと童貞触手の組み合わせですが、ある意味ではお互いが初めてエッチなことで気持ちよくなれた瞬間といえます。
アリーサは人間の男が相手では十分に感じられないので欲求不満を溜め込んでいるようで、異種族である触手が相手でも気持ちよくしてくれるなら受け入れているのもいいですね。
触手で感じられると確信してからはアリーサも積極的になって、相手がしやすいように上に乗ったり、自分が秘部を開いたりと誘惑しています。
めちゃくちゃ太い触手を挿入される前はこんなの入らないと抵抗していますが、アリーサの身体はそんな極太サイズも入っちゃって感じるのも開発されていくのがわかって◎
そんな状況でも気持ちよくなれるともっと奥までつくようにお願いして、それに触手も応えるようにさらに激しく動かせばお互いに深い絶頂を迎えて…
最初からずっと絶頂を迎えているわけではありませんが、最後の1回の絶頂で知らなかった快感を身体に刻まれるのも注目です。



