同人サークルお化けの林檎屋さんによる同人エロ漫画『触手マッサージなんて聞いてない!』についてレビューします!

『触手マッサージなんて聞いてない!』あらすじ



新しく始めた仕事が思っているよりも大変でストレスを溜めているようで、仕事が終わった直後には身体がムラムラして自分で触ろうと思っていても、家に着くころにはそんな気もなくなっています。
いつも通り仕事が終わって帰り道を歩いていると無料マッサージの案内をされてますが、自分でも無意識の間に誘ってきた女について行って気が付くと恥ずかしい格好で寝転んでいて…
どうやら誘ってきた女はサキュバスで欲求不満を見抜ける能力によって誘われ、現在いろいろと実験している内容の相手としてちょうど良いと選ばれました。
欲求不満を満たすための実験にされた最初はいい加減にして!と怒っている雰囲気だったのに、いろいろな実験によって快楽を与えられると少しずつ素直に気持ちよくなります。
最初はサキュバスが自らの手で乳首を弄ぶことから始まり、オイルを使っての乳首責め・触手を使っての乳首責め・触手によるクリ責めなど徹底的に全身を責められる。
これまで知らなかった快楽を全身に教え込まれ、自分ではやばいとわかっていても無慈悲な責めによって身体は何度でも絶頂へと導かれます。
こんな人におすすめ!
・触手によって責められているのを見たい
・本番なしでじっくりと責められているのを見たい
・本人の意志と関係なく何度でも絶頂するのが好き
『触手マッサージなんて聞いてない!』の魅力・見どころ!



触手マッサージなんて聞いてない!は、欲求不満で自分でも気づかない間に性欲を溜め込んだ身体が、動けない状態のままサキュバスの手や触手によって徹底的に責められて気持ちよくなるのが見どころです!
自分で乳首を触ったときにはあまり気持ちよくなかったはずなのに、サキュバスの手によってコリコリと弄られると簡単に乳首を勃起させるくらいには感度は良さそう。
オイルも使って乳首を責められるとどんどん気持ちよくなりますが、その状態で触手を使って責めると宣言されたときには、「ぜったいにやばいやつ」と息を荒げて…
触手での乳首責めは頭が真っ白になるくらい快感を与えられ、そのまま初めての乳首イキは息ができなくなるくらい気持ちいいのに、乳首責めだけで終わらずに次はクリも狙われます。
クリを擦られながら乳首も触手に吸われて上も下も快感を覚えると簡単に絶頂を迎え、自分の口からイッているからダメといっても身体が気持ちよくなるのは誰も止めてくれません。
秘部の割れ目に沿うようヒモの形をした触手を押し当てられ、我慢できなくなって自分から腰を振って擦り付けている姿は、理性が完全に敗けて快楽を得るために行動するメスの姿です。
『触手マッサージなんて聞いてない!』レビュー



これ以上気持ちよくなるのはやばいと頭ではわかっていても、快楽に溺れさせられた身体は抵抗できずに腰を振る姿は快楽堕ちしておかしくなっています。
感度がビンビンになった乳首とクリは常に責められている状態で、最初は少しでもサキュバスに抵抗する姿勢を見せていたのに、最後には触手とサキュバスによって全身の開発が完了。
少し責められるだけで簡単に全身を震わせたり、腰を浮かせたりと誰の目から見ても気持ちよくなっているのが丸わかり。
どれだけやめてと懇願しても実験を楽しんでいるサキュバスと気持ちよさを与えるための触手がやめるわけもなく、懇願は意味がないまま溜め込んでいた欲求を解消するかのように堕ちていきます。
気持ちではやめて欲しいと思っているはずが、身体は快楽を求めて気持ちよさを受け入れているのも良く、自分の力ではどうしようもできない状態でぐちゃぐちゃにされるのも◎
何度も声にならない嬌声を上げて、全身を震わせていますが、最後には再びサキュバスに乳首を吸われるなど乳首もクリもやられたい放題です。


