同人サークルお化けの林檎屋さんによる同人エロ漫画『魔拳闘士乳首堕ち』についてレビューします!

『魔拳闘士乳首堕ち』あらすじ


魔拳闘士である少女は世界各地の強者が集う闘技大会へ出場するほど自分の実力にはかなり自信を持っていますが、ちょっとした油断から相手に拘束されます。
しかも、この相手は純粋な戦闘力によって相手を倒すタイプではなく、自分自身の触手を使いながら相手の乳首やクリなどを責めて快楽による責め方をするタイプです。
少女も触手で拘束されると乳首をしつこく責めると少しずつ乳首も反応して、それだけ責められると乳首もカチコチになって気持ちいいのが丸わかりといえます。
戦えなくなるまで乳首をいじると宣言されてもまだまだ気持ちよくないと強気な態度を崩さない少女ですが、責め方が手慣れている触手は的確に弱い部分を責めてきて…
それでも降参しない少女に対して触手の責め方は乳首に加えてクリまでに及んで、最初の強気な態度はすっかりなくなって気持ちよさから息を荒げて喘ぎ声を漏らします。
闘技大会でほかの人にも見られている状況なのに身体をビクビクと震わせながら感じるのが止まらず、自分の身体がどんどんおかしくなるのを自覚しても逃げられない…
こんな人におすすめ!
・強気な少女が敗ける様子が見たい
・徹底的に乳首とクリを責められるのが好き
・気持ちよさでおかしくなる少女が好き
『魔拳闘士乳首堕ち』の魅力・見どころ!



魔拳闘士乳首堕ちは、闘技大会に出れるくらい強い魔拳闘士が徹底的な乳首責めでどんどん気持ちよくなり、敗けているのを認めてもずっと攫われて責められるのが見どころです!
拘束された段階ではまだまだ余裕があって逆転を狙っている表情だったのに、乳首責めが始まるとどこか快感に押されて感じている表情へと変わっていきます。
気持ちでは戦う意欲を持っていても乳首責めに乳首はカチコチになるくらいは反応してしまい、途中からは乳首に対して媚薬漬けにされて感度が高められるのも◎
しかも、闘技大会で拘束されて乳首を徹底的に責められているので大勢の前で乳首イキを晒すと煽られ、そこからラストスパートで乳首をいじられると情けない乳首イキを見せつけちゃいます。
乳首だけでもイケるくらいは感度が高められている状況なのに、今度は乳首と一緒にクリまで責められ始めれば、自分でも敗北を認めて気持ちいいと思い始めるのもいいですね。
この一件のせいで少女の乳首は開発が大きく進んだといえ、降参して家に帰った後も乳首が寂しくなって触っているのも可愛い。
『魔拳闘士乳首堕ち』レビュー


大勢の前で徹底的に乳首とクリを責められて感じるのがポイントといえ、本番はせず乳首とクリだけで大勢の前でイかされるのも堕ちている雰囲気を感じられます。
途中まではなんとか頑張って拘束から抜け出して戦おうと戦意を持っていたはずが、媚薬まで使われて身体の感度を高められるとあまりの気持ちよさからか泣きそうな表情になるのも注目です。
敗けるくらいなら自分の敗北は認めないくらいはプライドが高い少女なのに、途中からはやめて欲しいと魔検討士のプライドを捨ててまで必死に許しを得ようと懇願します。
触手を使う相手の方は明らかに自分の方が戦いにおいて有利なことを自覚しているため、乳首とクリを責めながら言葉で煽り続けるのも両者の立場をあらわしている…?
どれだけ強くても快感には抗えないまま何回も大勢の前でイかされるだけでなく、このせいで乳首が開発されて家に帰ってからも触るのが癖になったようです。
最初と最後で少女の態度はまったく違うといえ、自信満々で強気だった魔拳闘士から気持ちよさで蕩けているメスへと変わるのも◎


