同人サークルお化けの林檎屋さんによる同人エロ漫画『とある村娘は触手に犯される』についてレビューします!

『とある村娘は触手に犯される』あらすじ


森に木のみを取りに来ていたカヤナが夕暮れときになって帰ろうとすれば、見たことがない触手を携えた生き物の縄張りまで知らない間に入っていた…?
自分よりも遥かに大きい生き物に捕まると抵抗できず拘束され、毒のようなものを吸わされると身体はなぜか反応して、服をずらされるとたわわな胸が露わになります。
カヤナはなにをされるかわからなくて怯えた表情を見せていますが、触手に異変が起きた身体を触られるとビクンと腰を反らし、そのまましつこく乳首を触られると熱くてじんじんし始める。
途中で自分が良きものに発情されていると理解してもどうしようもなく、一匹のメスとして見られたまま乳首もクリも徹底的に責められてぐちゃぐちゃにされます。
快感を与えられた身体は触手からの刺激を敏感に受け入れ、ちょっと前までは木のみを取りに来ただけだったのに、いまは触手生物の性欲を受け入れるメスです。
気持ちよくなりすぎて必死に許しを乞うカヤナとは違い、手加減を知らない触手は自身が満足するまで休む間を与えず徹底的に責め立てる。
こんな人におすすめ!
・触手に思い切り責められているのが見たい
・どんどんぐちゃぐちゃになる女の子が見たい
・徹底的な乳首責めやクリ責めが好き
『とある村娘は触手に犯される』の魅力・見どころ!


とある村娘は触手に犯されるは、ただ木の実を取りに行っていただけのカヤナが触手生物に捕まって、手加減を知らない触手に徹底的に責められるのが見どころです!
そもそも触手生物からするとカヤナは良いタイミングで見つかったメスといえ、乳首責めとクリ責めによってカヤナは自分でコントロールできないくらい絶頂させられます。
カヤナも触られて気持ちよくなっている自覚はあっても拘束されて逃げられないまま、ずっと責められてイクと何回も口から漏らしながらぐちゃぐちゃになるのも◎
ビンビンに感度が高まっても触手は責めるのをやめるわけがなく、トロトロになった秘部に太い触手を挿入しますが、あまりの太さに入ったカヤナが驚くほどです。
それだけ太い触手をなかで動かされますが、乳首・クリ・なかと性感帯を同時に責められるため、絶頂が止まらないまま襲われてはおかしくなるレベルに気持ちよく…
カヤナはこのまま絶頂を続けるのはやばいと思っていても、自分よりも大きい触手生物に拘束されては好き勝手されるのも可哀想で可愛いといえます。
『とある村娘は触手に犯される』レビュー

触手生物は目の前のメスがどれだけ感じていようが、やめて欲しいと懇願しようが止めるわけがなく、自分自身の性欲を解消するためだけに好き勝手抱くのもポイントです。
カヤナも人間が相手ならまだ抵抗できたり、途中でやめてもらったりもできるかもしれませんが、自分よりも遥かに身体が大きくて言葉が通用しない相手なのでなにもできません。
捕まった段階では怯えた表情でこれからなにが起きるかわからないと怖がっていたのに、触手生物に乳首やクリを徹底的に責められるとどんどん蕩けた表情になるのも注目です!
最初は身体の表面にだけ刺激を与えられますが、途中で秘部に侵入されると外からも中からも刺激を与えられ、太い触手に蹂躙されて感じさせられるのも◎
カヤナの気持ちいい部分がどこか触手生物も途中で把握した雰囲気もあり、どうすれば目の前のメスを気持ちよくして楽しめるか判断している…?
自分ではどうしようもない絶望感と身体に与えられる快感のせいでカヤナは追い込まれますが、最後には知らない相手からなかへと注がれるのもいいですね。


