同人サークルあらくれによる同人エロ漫画『先輩のデカい車が僕の彼女を乗せて激しく揺れる』についてレビューします!

『先輩のデカい車が僕の彼女を乗せて激しく揺れる』あらすじ



彼女はゴールデンウイークに実家に帰ることが決まっているため、新幹線まで先輩がドライブがてら送ってくれることに。
彼氏も彼女も普段から親しくしている先輩なので心配せずに任せていますが、彼氏の方はゴールデンウイーク初日に宅飲みをした友達から「先輩についてよくない噂を聞いている」と忠告されます。
噂の内容は車に連れ込んだ女の子とエッチをして動画を撮っているとのことで、友達は大切な彼女をそんな先輩に任せて大丈夫なのかと心配しているのに、なぜか先輩を信頼している彼氏はまったく耳を貸しません。
一方そのころ彼女の方は先輩の車に乗って駅まで送ってもらっているはずが、なぜかまったく人気がない場所に停車すると一気に流れが変わる…
ゴールデンウイークが終わって久しぶりに学校で彼女に会うと、ゴールデンウイーク前と比べて服装や雰囲気などがなぜか違っています。
果たして彼女は先輩に駅まで送ってもらう途中になにがあって、どのようなことをされてしまったのでしょうか。
こんな人におすすめ!
・巨乳でメガネの女の子が好き
・少しずつ雰囲気に流される様子が見たい
・彼氏が知らないところでおかしくなる女の子が見たい
『先輩のデカい車が僕の彼女を乗せて激しく揺れる』の魅力・見どころ!


先輩のデカい車が僕の彼女を乗せて激しく揺れるは、彼女も彼氏も信用していた先輩に裏切られて、彼氏が知らないところで彼女が先輩に好き勝手されるのが見どころです!
二人から信用されているのであっさりと車で人気がないところに連れ込まれて、舐められたり、おもちゃを使われたりして少しずつ雰囲気に流され始める…
しつこく身体を責められた後に逃げられないと思った彼女はゴム付ならOKと許可を出しちゃえば、ぬるんと挿入されると彼氏と比べて大きいモノが何度も中を行き来します。
仕方なく抱かれていると言っても何回もイカされた身体は気持ちよくなっており、なし崩し的にキスをして途中からはどこか積極的になるのも◎
頭の中では今すぐでもやめないとダメだと思っているのに、ラブホテルに移動した後はゴムがなくなったとの言い訳で生エッチまで許しちゃうだけでなく、イクっと連呼しながら身体のなかがどんどん先輩の形へ拡張されます。
一度身体を許すと歯止めが効かなくなって、何回でも抱かれてしまうのがめちゃくちゃエッチです。
『先輩のデカい車が僕の彼女を乗せて激しく揺れる』レビュー


最初はちょっと強引に抱かれていたはずなのに、ある程度気持ちよくなって慣れてくると自分からキスをするなど明らかに様子が変わってきます。
気持ちよくなっても認めなかったのに、途中からは挿入されて腰を振られると素直に気持ちいのを認めてあっさりと絶頂。
また、本作の特徴として先輩が撮った動画を彼氏の友人が見ている視点もあって、学校の友達が知っている先輩とエッチしている様子を楽しんでいるともいえます。
いくらゴムがなくなったといっても彼氏以外の男に生を許している時点で、実は気持ちよくなるのを我慢できていないのでは?と思っちゃいますね。
上から抑えられるように抱かれながらキスをして、自分のなかが先輩の形に変わるのを感じているのは敗けている感じです。
表紙ではラブホテルで先輩に肩を抱かれながら笑顔で撮影されているので、この時点でかなり心も身体も許している証拠かもしれません。