同人サークルだにまるstudioによる同人エロ漫画『これはただの食事だからっ!』についてレビューします!

『これはただの食事だからっ!』あらすじ


サキュバスと人間が当たり前に共存する社会では学校や会社でも空いている時間に、サキュバスと人間がエッチをして精液を摂取するのが当然の光景となっています。
生きるためには精液が養分となっていることもあって、サキュバスによっては学校でも積極的にアピールしていろいろな生徒とエッチしている子もいます。
しかし、舞夜は雑なエッチに対する嫌悪感から固定の相手を作ることはなく、発情期が来たときだけ誰かに抱かれている様子。
そんなときクラスメイトの男に告白されて精液摂取にはちょうど良さそうと思えば、発情期の疼きを収めるためだけに一度だけエッチをする流れに…
本当は一回だけ食事で抱かれるだけのつもりだったのに、中に出された精液がほかの人と比べて美味しかったことから2回目3回目と回数を重ねていきます。
最初の頃はあくまでも生きるための一環的な雰囲気でのエッチだったはずが、男に気持ちよくさせられたり、精液の美味しさを知ったりすると少しずつ関係性が深まっていく…
こんな人におすすめ!
・どんどん敗けていく女の子が見たい
・サキュバスの女の子に搾られたい
・気の強い女の子が好き
『これはただの食事だからっ!』の魅力・見どころ!


これはただの食事だからっ!は、クラスメイトの男をただの食事用として使う予定だったはずが、あまりにも良くて少しずつ夢中になっていくサキュバスの女の子に注目です!
今まで雑に抱かれた経験から積極的にエッチをするのに抵抗があったのに、タイミングが良くてなんとなく相手に選んだクラスメイトの男がまさか相性がめちゃくちゃ合う。
初めてするときにはスマホを触りながら寝転んで後ろから入れさせてテキトーに相手しようとしたはずが、中を擦られているときに普通にイケそうになる・出された精液がほかと比べてどこか美味しいなど今までとはなにかが違います。
舞夜はただの食事のつもりなので基本的には好き勝手させる予定だったのに、優しい前戯をされると乱暴じゃなくてじっくりと気持ちいいところを探られ、身体だけじゃなくて気持ちにも満足を覚えるのがいいですね。
学校にいるときも抱かれたときを思い出して我慢できなくなれば、男を引っ張って家に連れて帰り、積極的に奉仕するような形で搾り取っていく…
イチャイチャとした雰囲気のなかで思い切り抱き着きながら中に出されたり、逃げられないように前から抑えつけられながら中に出されたりと自分がメスにさせられる感覚を覚えながら何度も中を満たされるのもポイントです。
『これはただの食事だからっ!』レビュー


あくまでも精液摂取は生きるためのものと考えていたのに、クラスメイトの男から精液摂取すると気持ちよくなって身体が美味しい精液を求めちゃうように…
今までしてきた男よりも丁寧に前戯をしたり、身体を丁寧に扱ったりされて少しずつ敗けていきますが、最後には自分がただのメスにさせられるのに注目です。
サキュバスの女の子は最初から最後まで少し口が悪いのも魅力といえ、口が悪いのに余裕がなくなると語尾に♡が付くくらい自然と媚びているのも良い…
最初はあくまでも食事相手として利用できる程度に思っていたはずが、男から何度も素直に好意を伝えられるとちょっとずつ態度が柔らかくなるのも関係性の深まりを感じられます。
ムチムチボディを惜しみなく押し付けながら積極的に腰を振るのもエロく、気持ちよくなった後は下品な水音を響かせるのもかわいい。
普段のキリっとした凛々しい雰囲気のときと、抱かれて気持ちよくなってトロっとした表情とのギャップにも惹き込まれます。

