同人サークルだにまるstudioによる同人エロ漫画『この恋に気づいてくれた』についてレビューします!

『この恋に気づいてくれた』あらすじ



会社の先輩後輩関係であった男とみほはプロジェクトがひと段落したタイミングで旅行に行きますが、このタイミングで先輩である古林はみほにプロポーズしようと考えています。
しかし、プロポーズに対しての緊張感や古林本来の不器用さが災いしてなかなかプロポーズできない時間が続き、そんな小林を見てみほの方もどこか心配そうに…
そんなこんなでみほへのプロポーズが成功すると2人は良い雰囲気になって、みほはこれから旦那さんになる古林に対してたくさん奉仕しないとダメと言いながら浴衣を脱いで…
プロポーズが成功して2人ともどこか気分が高揚してイチャイチャとしますが、旅行先なのでいつもとは少し違った雰囲気でお互い気持ちよくなります。
宣言通りみほが丁寧に奉仕してどんどん煽ってねだり、それに小林も応える形で身体を重ねては満足そうな雰囲気を漂わせる。
恋人同士だった関係から夫婦へと関係性が変わってさらに仲が深まっていき、自分の指にはめている指輪を見て嬉しそうです。
こんな人におすすめ!
・イチャイチャとしたエッチが見たい
・女性が一生懸命奉仕するのが好き
・上手に煽ってねだる様子が見たい
『この恋に気づいてくれた』の魅力・見どころ!



この恋に気づいてくれたは、恋人関係で普段から仲がよさそうな古林とみほが旅行先でプロポーズを経てさらに関係性を深め、その後に盛り上がった雰囲気のなかでするイチャイチャエッチが見どころです!
自分から奉仕すると宣言した通りにみほは丁寧に一つひとつのプレイをおこない、興奮させるためにもモノをじっくりと舐め、水音を立てながら口のなかで気持ちよくさせます。
一回出させた後ももう一度勃たせるためにじっくりと手で刺激を与え、バキバキになったモノを自ら上に乗って身体に受け入れながら新しいプレイまで試すのも◎
腰を振りながら言葉でも煽ってさらに小林の興奮を高めさせた後には、そのままなかで搾り取りますが、めちゃくちゃ満足そうな表情を見せてくれます。
赤ちゃんが欲しいとおねだりしながらなかでの射精を促すのも良く、そんなことを言われた小林が我慢できるわけもなく、そのままおねだり通りになかへと大量に注ぐのもいいですね。
基本的にはみほの方が主導権を握ったまま進んでいきますが、それでも責められているときには思いきり感じているメスの顔を見せてくれ、なかに出すのを必死に求めます。
『この恋に気づいてくれた』レビュー


本作はなんといってもみほと古林のイチャイチャエッチだ最大の魅力といえ、プロポーズされてめちゃくちゃ嬉しそうなみほを見ると本当に好きな気持ちが伝わってきます。
旅行に来ている段階から楽しそうで満足していた雰囲気だったのに、プロポーズされた後にはさらにもう一段階満足感が高まっており、甘い雰囲気が漂うのもポイントです。
そもそも旅館に着いた段階でみほはずっと古林を独り占めできると甘えているのも可愛く、心の底から旅行を楽しんでいるみほと、プロポーズを意識して緊張している古林の緊張感のギャップも◎
プロポーズされてからエッチな流れにみほから誘い込みますが、このときの注目ポイントとして浴衣の下にはなにも来ていない部分で、もともとエッチの準備は万端。
そんな状態で誘い込まれるだけでなく、みほの丁寧な奉仕によってどんどん気持ちよくしてもらえるのに加えて、さらに興奮させる言葉での煽りも魅力的です。
好きな人同士の甘くてイチャイチャとしたエッチも満足感が高そうで、男の興奮や性欲を受け止めているのも良く、何度もなかで搾り取ります。

