同人サークル三毛猫飯店による同人エロ漫画『認識遮断で無様負け』についてレビューします!

『認識遮断で無様負け』あらすじ


格闘娘のニーナは討伐対象になっている魔女の一人と対峙して戦いを挑みますが、魔女の認識遮断によって知らない間に身体には触手がまとわりついています。
魔女はこの認識遮断と併用して催淫効果がある蟲を使う戦い方を取っており、ニーナは自分自身が蟲によって身体が開発されている状況にまったく気づいていません。
普通に戦っているつもりでも身体は蟲からの責めによって快楽がどんどん溜まっていき、戦いの途中からは動きが悪くなっているとどこか不思議そうな表情。
しかし、そうやってる間にニーナの身体は快感の限界を迎え、いきなり全身を快楽が包み込んでガクガクと震え、起きている異変をなかなか飲み込めない様子です。
そこまで快感を溜め込んだ状態で認識遮断が解除されれば、ニーナは自分の身体が変化しているのにそこで初めて気づき、そのまま快楽によって一気におかしくさせられる…
戦いのなかで少しずつ変化させられたニーナの身体は、戦いが終わった後も身体の状態は戻らないままです。
こんな人におすすめ!
・知らない間に開発される流れが好き
・触手に好き勝手触られる展開が見たい
・一気に快感が押し寄せておかしくなるのが好き
『認識遮断で無様負け』の魅力・見どころ!

認識遮断で無様負けは、魔女のせいで認識遮断された状態で蟲に身体を開発されたニーナが、一気に快感を解放されておかしくなるのが見どころです!
そもそもニーナは魔女を討伐できると強気な態度ができるくらいには戦闘力が高いのに、認識遮断の影響で自分が知らない間に身体が快感にむしばまれていきます。
自分ではなにかおかしいと思っていても原因を認識できないのが良く、知らない間に身体は格闘家らしい身体つきから、蟲に開発されて丸みを帯びた身体つきになるのも◎
途中で認識遮断の限界を超えた快感が身体に溜められてちょっと異変を感じますが、そのまま認識遮断を解除されるとおかしくなった身体をニーナは自覚します。
いきなり全身に溜まった快楽を自覚するとガクガクと全身を震わせて、お腹のなかに入っていた蟲が出ていく刺激などが与えられると最初の強気な態度からは想像できないほどぐちゃぐちゃに…
結局は魔女討伐は失敗に終わってニーナは冒険者ギルドへと戻りますが、開発された身体を周りに見られながら返り討ちに遭ったことを笑われるのも可哀想で良い。
『認識遮断で無様負け』レビュー

魔女の認識遮断のせいで知らない間に身体を開発されるニーナは、戦い始めたときと戦い終わったときには身体つきが変わっているのも注目ポイントです。
魔女からするとめちゃくちゃ強気でずっと攻撃をしてくれるニーナに的確に攻撃を加えており、強者の余裕からかゆっくりと攻撃を続けるのも◎
ニーナは認識遮断のせいでなんとなく身体の動きが悪くなっている程度の感覚でも、実際には蟲におっぱいも秘部も刺激を与えられて身体には快感が蓄積されています。
身体の表面部分だけでも快感はしっかりと与えられそうなのに、わざわざ秘部のなかにも刺激を与えてぐちゃぐちゃにする辺り魔女は責め方や壊し方をわかっているのでは…?
認識遮断で途中までは快感を自覚していないニーナですが、身体が耐えられる限界を超えた後の反応も良く、認識遮断が解かれた後にはおかしくなっている自覚をして焦った表情を見せるのも可哀想で可愛い。
しかも、知らない間にお腹のなかには蟲が侵入しており、快感を自覚した後に蟲が外に出て行こうとする刺激でぐちゃぐちゃな表情で、これだけ開発された身体では日常生活も大変そう…


