同人サークル自家発電処による同人エロ漫画『懺悔穴4』についてレビューします!

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『懺悔穴4』あらすじ


村では子どもから大人まで大人気のシスターですが、夜の懺悔室では男性からの懺悔といった名目で性的な欲求に応えています。
いつも通り懺悔室で男性に身体を触られながら気持ちよくなっていると、普段のお礼として今日はシスターの懺悔を聞くと提案されては、自分自身の生い立ちについて話し始めて…
清楚な雰囲気を持っているシスターですが、過去には教会で神父や信者を相手にしており、毎日のように快感を与えられた結果として快楽から逃げられずに溺れていきます。
昔のことを思い出しながらも自分の身体を無意識のうちに触ってしまえば、現実で懺悔している村人を相手にして再び媚びるように隠語をいってはお尻を突き出し、今でも奥深くまで男性を受け入れると乱れる姿は…
こんな人におすすめ!
・清楚なシスターが乱れている姿が見たい
・開発されてしまった原因について知りたい
・過去と現在のギャップを感じたい
『懺悔穴4』の魅力・見どころ!


懺悔室内で男を相手にするのが日常化しているシスターは普段の清楚な姿とは違い、メスの表情をさらしながら男性から与えられる快感を全身で受けて喜んでいます。
このような快感を刻まれた身体になってしまったのは過去が原因で、その過去について話しているときにも思い出しながら興奮しているのは聖職者とはいえません。
孤児だったシスターは神父に拾われて教会でお世話になっていましたが、そこで全身が開発されてはいろいろな奉仕の方法などについても仕込まれて…
成長するにしたがって自分が置かれている環境の異常さについても理解してもすでに遅く、違和感よりも快楽を優先する身体によってすべてを受け入れて溺れていく様は見どころです!
『懺悔穴4』レビュー


自分自身が置かれている状況について異常と気づいたときには、すでに身体には快楽が刻み込まれていているのは可哀想は可愛いといえる?
一瞬抵抗しようとしても教え込まれた身体は男性の匂いを嗅ぐだけでもいったり、絶頂したときには報告したりと男に抱かれることに特化した身体になっているのも◎
しかも、男性のモノが目の前に差し出されるとそれだけでも蕩けた表情を見せつけては、気持ちよくするために奉仕をする姿は決してシスターよ呼べるものじゃないですね…
本人も快楽に抗えない身体になっていることを自覚しているため、現在でも性的欲求をぶつけられると受け入れてしまうのもポイントです。




