同人サークル自家発電処による同人エロ漫画『懺悔穴after』についてレビューします!

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『懺悔穴after』あらすじ


シスターと少年は村から逃げ出して得た自由な幸せを噛みしめていましたが、旅の疲れから少年が体調を崩します。
通りがかった男が異常に気付いて自宅へと招き入れ、そのまま住んでも良いと許可を出せば、シスターと少年は男のもとで村のときにはなかった幸せで安心した生活を送っていけるはずだった。
町にたどり着いてから半年間の間に少しずつ町に馴染んできて落ち着いたときに、いつも通りゆっくりと眠ろうとしたはずが、身体と心に刻み込まれた快楽を思い出し…
夢だったことに安堵したのもつかの間、シスターは自分の身体にスイッチが入っていることに気づきます。
その後、顔を洗おうと部屋を出ると椅子で眠っている男の股間に気づいてしまえば、すでに快楽に支配された身体と心は我慢できずに男のモノを口のなかに向かい入れてしまう。
これまではさまざまな男に求められて応えていたのに、今回はシスターが自ら快楽を求めて…
こんな人におすすめ!
・エッチが始まるとスイッチが入るのを見たい
・めちゃくちゃにされるシスターが好き
・積極的に動く女性が好き
『懺悔穴after』の魅力・見どころ!


懺悔穴afterは、村から逃げてきて男のもとで保護されるように幸せな生活を手に入れていたのに、夢を見て快楽に溺れていたことを思い出すと幸せな生活をぶち壊して再度快楽に溺れるのが見どころです!
椅子に座って眠っていた男のモノを自分から咥え込めば、今まで我慢できていたものができなくなって、必死に奉仕して口のなかで出されると完全にメスの顔。
幸せな生活よりも自分が気持ちよくなるのを優先すると、自分から男の上に跨ってモノを飲み込むだけでなく、乳首をいじりながら腰を打ち付けるなど気持ちよくなるために動いています。
男も若くて綺麗でスタイルの良いシスターに誘われると理性が飛んだようで、前の穴でも後ろの穴でも使っていいと言われるとシスターを激しく抱き…
乱暴に抱かれながら気持ちよくなるのが止められないシスターは、途中で気持ちよくなれればほかはどうでも良いと気づいちゃいます。
これが幸せだと理解してしまい、中に出されても嬉しそうに受け入れるのは堕ちたメスといえるでしょう。
『懺悔穴after』レビュー


今までいろいろな男たちに求められて使われてきた過去から逃げるために村から出たはずが、行きついた先でも結局は自分から男を求めてしまうシスター。
半年ぶりに男のモノを見たときには溜まっていたものが溢れ出した様子で、目が離せないまま奥まで咥えると熟練したテクニックで搾り出すのはエロすぎる。
しかも、口のなかで精液を出されると味と匂いまで思い出し、そこからは以前までの肉欲にまみれていたときのシスターへと変貌するのもいいですね。
普段の生活をしているときは落ち着いた雰囲気の女性なのに、一度エッチなスイッチが入ると積極的にプレイに興じるギャップが魅力的といえます。
せっかく幸せな日常を手に入れたのに、過去からは逃げきれなかったシスターですが、ある意味では違う手に入れたのかもしれません。
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