同人サークル自家発電処による同人エロ漫画『懺悔穴5』についてレビューします!

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『懺悔穴5』あらすじ


過去のことを忘れて新しい村で平和に過ごしていたはずだったのに、とあるきっかけによって懺悔室で村人に身体を許すようになりました。
懺悔室内でのおこないについては少しずつ村中に広がっていき、少しずつ村の中での自分の立場がなくなっていきます。
しかし、そんな状況になっても男に抱かれることはやめられず、頭ではやめないとダメだと思っていても、少し性的な刺激を与えられるだけで快楽が刻み込まれた身体は反応してしまい…
快楽を与えられているときには自分が満たされているため、その快楽から逃げられないシスターの選択とは。
こんな人におすすめ!
・シスターが乱れているのを見たい
・いろいろな男に身体を許しているのが好き
・快楽に抗えない姿が好き
『懺悔穴5』の魅力・見どころ!


懺悔穴シリーズが始まったばかりのときは真面目で優しいシスターだったのに、一度懺悔室で村人と行為をしてからは身体に刻まれた快感によって誰が相手でも受け入れるようになります。
実際に懺悔室に来た男であれば自分から誘い込むように身体を差し出したり、自宅に来た男に対しても抵抗できなかったりと完全にメスとして認識されていて…
しかも、この状況になったのは強制されたわけでもなんでもなく、シスターが自分で平和な生活よりも快楽を選んでしまったのが原因です。
快感を与えられているときにはシスターとしての面影は感じず、乱れた表情・こぼれるよだれ・男に媚びるような隠語など負けていることがよくわかります。
懺悔室はもはや正常な役割を果たしておらず、現在では行為をする場所となっているのも、シスターがなにを優先しているかを表しているでしょう。
『懺悔穴5』レビュー


懺悔穴5は懺悔穴シリーズの完結作になりますが、自分の選択によって立場が悪くなっている様子が描かれています。
冷静なときは一応相手から求められても拒否する姿勢はあるのに、男の匂いを感じてしまう・性的な目を向けられているのを自覚すると一瞬でメスとしての表情を覗かせるのは◎
すでに快感に抵抗できないシスターは懺悔室以外の場所でも簡単に発情すれば、男を喜ばせるために身体を差し出しているのはめちゃくちゃエロいといえます…
純粋に向けられている好意よりも、下心に満ちた好意を受け入れているのも…




