同人サークルKOKOによる同人エロ漫画『おまかせくださいご主人さま』についてレビューします!

『おまかせくださいご主人さま』あらすじ



家訓として「たくさん子を産み家系を絶やすな」が掲げられている家で生まれ育ったご主人様、小さいころから父親の行為を見ているのでやりかたなどはわかっているはずです。
その家訓を守るためにもメイドのミリアはさまざまなタイプの女性を揃えますが、それでもまだ経験がないご主人様はどうしても相手を選べずにエッチができません。
知らない人ばかりで怖くてできないとミリアに相談すれば、その夜に準備をするといってどこかへと消え、夜になるとなぜかミリアが一人で部屋へと訪れます。
どうやら現在ご主人様が女性を抱けないのは教育係である自分自身の教育不足だと感じており、知り合いならできるといった条件を満たす自分の身体を捧げるべきと考えた様子。
ベッドの上でミリアはご主人様にエッチのやり方や進め方などを丁寧に教えて、それを一つひとつ実践するなかでどんどんお互いが気持ちよくなります。
あくまでも教育係として身体を差し出したはずだったのに、モノを挿入されて腰を振られるとだんだんとミリアも感じ、一度身体を重ねた後にはいろいろな場面で求められるように…
こんな人におすすめ!
・お姉さんが手ほどきするのが好き
・何回も抱かれるシチュエーションが好き
・イチャイチャハッピーエンドが好き
『おまかせくださいご主人さま』の魅力・見どころ!


おまかせくださいご主人さまは、女性が抱けなくて家訓を守れないご主人様に対して、メイドのミリアが自分の身体を差し出していろいろと教えるのが見どころです!
ご主人様の寝室に行ったときには覚悟を決めた表情をミリアはしており、そのまま教えながらエッチを進めるときにはあくまでも教育係としての自負を持っています。
寝室に来た時点で挿入しやすいよう秘部を解した状態なのもポイントで、生で挿入させた後にも腰を振られているのを受け入れ、そのまま中へと注がれるのも◎
しかも、一回経験した後にはご主人様はこれまで溜まっていたものを解放するように、時間や場所などを選ばずにミリアの身体を求め、当たり前のように抱きます。
ミリアの方はご主人様が慣れるまでは自分が相手すると思っていそうですが、毎日のように呼び出されてエッチをし続けるなどご主人様の方はミリアを妊娠させる満々。
使用人であるミリアは自分が子どもを産むのをこれまでは想像していなくても、生で挿入して抱き続けられるうちにどこか気持ちが揺らいでいるようにも見えます。
『おまかせくださいご主人さま』レビュー


ミリアはご主人様に経験させるために自分の身体を捧げたはずが、その一回でミリアの身体にハマったご主人様は何回も求めるようになるのもポイントです。
これまでは教育係としてしっかりと教育していたのに、今となってはご主人様の初めてをもらって男にする教育までするのも、どこか特殊な関係性を感じさせます。
部屋に来たときは教育係として責任感を持った表情でも、挿入されて腰を振られると女の顔へと変わり、気持ちよさそうに息を荒げるのも注目ポイントです。
ミリアからすると自分の教育は終わったと安心したはずが、一度エッチの気持ちよさを覚えたご主人様が我慢できるわけがなく、翌日以降も相手することに…
しかも、ご主人様は子孫を残す確認にふさわしい精力を持っているため、一回のエッチも一回戦では終わらず、1日に何回もなかへと注がれるのもいいですね。
初めてエッチするときミリアが自分で秘部をほぐしてから部屋に行くのもポイントで、なかで受け止めながらご主人様を褒めるのもエッチにハマらせた一因なのでは?