同人サークル七海の旅による同人エロ漫画『誰でもできる褒めて堕とす友便器』についてレビューします!

『誰でもできる褒めて堕とす友便器』あらすじ

出費が多くてオナホすら買えないと悩んでいる男は誰でもできる友達を褒め堕としてオナホにする方法を見つけ、目の前にいる案外可愛くて優しい友人である莉央をターゲットに決めます。
友人を1週間で堕とすには各ステップが定められており、1日目はいっぱい褒めて自分が可愛いと自覚させる、2日目はスキンシップを増やして女扱いをする、3日目にはスキンシップを発展させるなどです。
こうやって女扱いを続けられると莉央も少しずつ態度が変わっていき、途中からは男を相手にして自分の方が相手よりも格下だと身体が認め始めます。
もともと莉央にもメスの才能があったのかあっさりと堕とされると、目の前のオスを相手に莉央の身体はオスの機能を失って最終的には自分から身体を差し出す。
一度2人の間で上下関係が定められるとお尻を好き勝手使われますが、お尻を使われながら可愛いと褒められ所有物として扱われるとどんどん自覚が出てきます。
基本的に莉央はメスで都合の良い相手として使われており、お尻のなかに何回も精液を捨てられても絶頂する…?
こんな人におすすめ!
・友達から堕とされる展開が見たい
・上下関係が決まった状態のエッチが好き
・少しずつメスを自覚する男の娘が見たい
『誰でもできる褒めて堕とす友便器』の魅力・見どころ!

誰でもできる褒めて堕とす友便器は、今まで仲が良かったはずの莉央をターゲットにいろいろとメスの自覚を与えて、最終的には自分の都合が良い相手として堕とすのが見どころです!
最初は可愛いと褒めると少し恥ずかしそうな反応を見せる莉央ですが、それでもどこか満更でもない態度なので男に目を付けられて継続的に調教が進められます。
スキンシップが増やされた段階で莉央には少しずつメスとしての自覚が生まれるのも良く、さらに濃厚なスキンシップに進んで胸や乳首を触られても文句はいってもされるがままです。
お尻を解されるときにはすでに莉央は自分の方が格下だと自覚を始めたのか、相手から触られても気持ちよさそうで、最終的には自分から頭を下げて自分を使って欲しいと懇願する姿は堕ちているといえます。
男からすると便利なオナホを手に入れたくらいの感覚なので、目の前の友達に対しても遠慮なく好き勝手使い倒し、そうやって使われているのに莉央はめちゃくちゃに感じるのも可愛い。
気持ちもお尻もぐちゃぐちゃにされてもしっかりと感じ、何回もお尻のなかへ性癖を注がれる…
『誰でもできる褒めて堕とす友便器』レビュー

案外可愛くて優しい友達だった莉央が最終的には友便器へと堕ち、男からぶつけられる性欲を受け入れる存在になるのがいいですね。
しっかりと段階を踏みながら1週間で仲の良い友達から友便器へと関係性が変化、そのなかで莉央もどんどん格下扱い・メス扱いをされるのも◎
可愛いと褒められてスキンシップが増えたときからすでに動揺しているのも良く、相手から大きくなったモノを見せつけられたことで莉央の身体はメスの自覚を持つのもポイント!
メスの自覚を持った後には媚び始めて懇願する姿も可愛いといえ、初めてお尻に挿入されたときから思い切り乱れるのはやっぱり才能があったのでは?
男の方も途中から莉央を自分の所有物だと思っている節があり、ある意味では自分の所有物だから好き勝手しているのかもしれません。
都合よく使われ続けるとお尻の感度もどんどん高まっているのか、お尻を気持ちよくしてもらいながらいろいろと褒められると結局は絶頂が止まらずに丸め込まれるのも情けなくて良い。
