同人サークルよふかしのへやによる同人エロ漫画『どうせ死ぬから、好きにして』についてレビューします!

『どうせ死ぬから、好きにして』あらすじ



人生を終わらせるつもりで集まった男と女の子はこれまでの人生についてお互いに話しますが、男の方は思い残したことの1つに童貞のままなことを挙げます。
そのことを聞いた女の子は自分でよければ童貞卒業の相手をすると提案するだけでなく、このまま人生を終わらせるつもりなのでゴムなどを着けずに始める…
男の方は初めての快感に感動しながらも必死に腰を振って気持ちよくなって、そのままなかへと注ぎ込めばすっきりしてどこか満足した様子です。
しかし、この童貞卒業の初体験をきっかけに男はどこか前向きに生きる方向に気持ちが切り替われば、目の前の女の子に対して説得を始めて何回も連続で抱く。
女の子も何度も抱かれるなかで少しずつ気持ちよさを覚え始めると、自分自身が幸せになる想像をしてしまい、男の方もどんどん激しく腰を振って…
最初は今日で人生を終わらせる気で集まったはずの2人が、エッチを通じてお互いの気持ちを通い合わせて考え方が変わっていく。
こんな人におすすめ!
・ちょっとずつ反応が変わる女の子が見たい
・少し特殊なプレイが好き
・スタイルが良い女の子が好き
『どうせ死ぬから、好きにして』の魅力・見どころ!


どうせ死ぬから、好きにしては、そのまま人生を終わらせるために集まった2人がエッチを通じて気持ちを通い合わせ、最後にはイチャイチャとした雰囲気に変わるのが見どころです!
最後だからと女の子は自分の身体を使って童貞卒業を提案しますが、服を脱いでみるとそこには大きいおっぱいと綺麗な身体があり、身体が子孫を残そうとするのか2人とも準備万端。
少し前までは冷静でどこか諦めていた様子だった男も目の前の身体を堪能するなかでテンションが上がっていき、初エッチなのになかへと精液を注げば気持ちが揺れ動きます。
男の方が前向きになると女の子と一緒に歩んでいきたいと考えれば、今度は生きてても良かったと思ってもらえるよう何回でも抱き、車のなかから屋外までさまざまな場所でヤッちゃうのも◎
抱かれ続けると女の子も気持ちよさから頭が回らくなり、自分の身体を使われて何回も出される状況に慣れ、どこか幸せな妄想に耽るくらいは感じている…?
最初はどこか恐る恐るエッチをしていたはずが、途中からはお互いの気持ちを確かめるような雰囲気へと変わっていくのも◎
『どうせ死ぬから、好きにして』レビュー


女の子は自己肯定感が低いけどスタイルに感じてはめちゃくちゃ抜群で、その身体を使って童貞卒業を誘われたら我慢できないのは仕方なく、そのまま幸せな気持ちになるのも当たり前…?
あくまでも男が童貞のままといった未練を解消するための始まったはずのエッチが、2人の気持ちや考え方を大きく変化させるきっかけになるのも良い!
女の子も1回目のエッチ時にはあくまでもリップサービスでいろいろいっていたのに、エッチの回数を重ねるなかで本格的に感じて蕩けた表情になるのもポイントです。
なんといっても女の子が車に乗ってきたときは冷静で諦めていたはずが、エッチのなかで気持ちよさを感じて表情や態度などにどんどん変化が生まれます。
誰も居ない樹海で身体を重ねると2人ともめちゃくちゃ気持ちよさそうで、思い切り声を出しながら動物のようなエッチで身体は男の子種を受け入れる準備を始めるのもエロい。
プレイ内容もオーソドックスな内容から少しハードな内容まで幅広く、周りの目も時間も気にしないままやりたい放題する展開も注目してみてください!
