同人サークル徒歩三分による同人エロマンガ『魔法学園首席に勝利して一日支配する。』についてレビューします!

『魔法学園首席に勝利して一日支配する。』あらすじ


飛び級で学年主席になった少女は100年に1人の天才だと誰しもが称賛しており、本人も自分の実力によって周りがちやほやしてくれる状況に満足しています。
一方で落ちこぼれの男はまともに授業にも出ないのでテストは当たり前のように赤点を取っていますが、その裏では学園で禁止されている魔法の研修をしている…?
ある日この2人が決闘をする流れになって負けた方は1日従う決まりで始め、少女の方は自分が勝つことを疑っていなかったのに、男の方が禁止されている魔法を使うとあっさりと逆転勝利。
植物魔法で拘束した後は少女の服を少しずつ脱がしてはおっぱいを触ったり吸ったりと、決闘に勝利したからこそやりたい放題に身体を弄んで楽しんでいます。
さらに女は身体を触られると気持ちよくなってしまい、これまではエッチなことを知らなかったのに快感を教え込まれ、少しずつ持っていた変態の素質が開花する…?
この決闘に敗北したのがきっかけとなって少女は気持ちよくなることを覚えるだけでなく、男の言うことを聞く必要があるのでどんどんエッチなプレイをさせられます。
こんな人におすすめ!
・生意気だったのに負ける少女が見たい
・特殊なプレイをいろいろ見たい
・必死に媚びている姿が好き
『魔法学園首席に勝利して一日支配する。』の魅力・見どころ!


魔法学園首席に勝利して一日支配する。は、100年に1人の天才と称されてどこか調子に乗っていた少女が、決闘に敗けたせいで落ちこぼれの男にさまざまなプレイをやらされるのが見どころです!
決闘に敗けた方は1日相手の言うことを聞く約束なので、男におっぱいを好き勝手されたり、拘束されたまま初めてを奪われたりしても強く文句はいえず、そのままお腹のなかを擦られると怖いのに気持ちよくなっちゃいます。
しかも、催淫魔法をかけられた状態で露出をさせられると身体の火照りが抑えられず、周りからは服を着ているように見えていると頭ではわかっていても、裸のまま授業を受ける・魔法学院の廊下を歩くなどかなり屈辱的です。
さらに一度エッチの気持ちよさを覚えさせられた身体は催淫魔法が強く効いているのか、途中からは男の大きいモノを挿入して気持ちよくなりたい気持ちが抑えられず、必死に媚びながら挿入を懇願するのも◎
本来なら周りから称賛されるだけの人生を歩めるはずだった天才少女は、男の手によって快楽を優先的に考えて媚びるメスへと堕ちていきます。
挿入してもらうために必死な様子で男の対しても奉仕をおこない、挿入された瞬間の顔は優秀な魔法使いというよりも、快楽を貪る一人のメスです。
『魔法学園首席に勝利して一日支配する。』レビュー

最初は強気で誰にも敗けるはずがないと思っていそうなくらい強気で生意気だったはずが、決闘に敗けてエッチなことをされた後には従順に言うことを聞くギャップも魅力です。
最初はおっぱいを触られるだけでも抵抗していた少女は、初めてを奪われてなかを擦られて屈辱的なのに、それでも気持ちよすぎておかしくなるとめちゃくちゃ感じています。
その後も魔法によって周りにはバレないとはいえ露出させられる・学校内で男のモノを求めてエッチをするなど、少し前までの優等生とは違って性欲に溺れて欲を抑えられないのもポイントです。
自分の身体が男を求めて欲が止まらなくなっているのを自覚しますが、それでも男のモノを取り出した後に自分から四つん這いになってお尻を向けるくらいには気持ちよさを求めています。
生意気だった少女も最後には自分から脚を開いて男が挿入しやすい体勢のままおねだりして、実際に挿入されると気持ちよさから腰を振って搾り出そうとするのもいいですね。
最後には自分の身体を使って男を気持ちよくすることに目覚めた様子ですが、モノがなかに入ってくるとなにも考えられずそのまま男の精液を受け止めて垂れているのもエロい…