同人サークルいーといんによる同人エロマンガ『陸上部部長♀、ヤンキー達に堕とされる』についてレビューします!

『陸上部部長♀、ヤンキー達に堕とされる』あらすじ


大会前の大切な時期に練習へ打ち込んでいる舞希は陸上部部長として責任感が強く、陸上部のトレーニングで引き締まった身体と褐色の肌が特徴的です。
そんなあるときヤンキーたちから弱みを握られてしまい報告されると最後の大会へ参加できない可能性があるため、報告をしない代わりに大会まで舞希の身体を差し出すことを要求されます。
仕方なくヤンキーたちの言うことを聞いて身体を好き勝手触らせますが、複数人を一度に相手して気持ちよくさせられると、乱暴なはずのエッチでも感じちゃう…
最初の頃は態度や口だけは威勢良くヤンキーたちを相手に噛みついていたのに、なかに挿入されるとさっきまでの威勢がなくなり、頭がパチパチするほどです。
複数人が相手なので秘部も口も一度に使われたり、複数人の精液を一気にかけられたりとめちゃくちゃに使われますが、それでも身体は勝手に反応して受け入れます。
最初の頃はあくまでも交換条件として舞希の身体を差し出したのに、何回も抱かれ続けると身体には快感が刻み込まれ、どんどんメスへと堕ちていく…
こんな人におすすめ!
・鍛え上げられた身体が好き
・威勢がなくなって墜ちていく展開が見たい
・複数人に抱かれているのが好き
『陸上部部長♀、ヤンキー達に堕とされる』の魅力・見どころ!


陸上部部長♀、ヤンキー達に堕とされるは、スポーツ少女で魅力的な身体をしている舞希が、弱みを握られて気持ちよさを覚えて敗けていくのが見どころです!
一方的に責められて気持ちよくなる・好き勝手挿入されて腰を振られる以外にも、男たちを満足させるために自分からモノを咥えて奉仕するなどいろいろと教え込まれています。
大会までの間の短い期間なのに何回も抱かれて仕込まれて身体はメスへと堕ちていきますが、試合でも使うはずの大切なユニフォームにも精液をかけられてドロドロです。
ついに今日さえ耐えきれば交換条件を達成して弱みがなくなる日になると、この日は4人から体力がなくなるまで激しく抱かれるなかでもう戻れないレベルまで堕ちていくのも◎
これまでは禁止していた生挿入も解禁されて奥深くまでドチュドチュと突かれれば、このままでは戻れなくなると危機感を覚えても後ろから組み敷かれてなかで出される…
しかも、この時点で複数人に抱かれているので舞希のなかにはいろいろな人の精液が注がれているといえ、普段は真面目なスポーツ少女は裏では男たちのおもちゃにされています。
『陸上部部長♀、ヤンキー達に堕とされる』レビュー

舞希は陸上部の最後の大会に出るために自らの身体を差し出していますが、大会までの期間に男たちから身体を使われると身体も気持ちも快感が刻み込まれます。
陸上のトレーニングで鍛えられた身体も男の前では興奮させる材料となり、毎回複数人を相手にしながらエッチなテクニックも教え込まれると、ドスケベな少女へと作り変えられるのもいいですね。
部活の途中でも関係なく呼び出されて身体を使われ、身体には精液を塗り込まれているのに練習には取り組むギャップもポイントで、エッチな部分と真面目な部分が入り混じります。
これまで何回も抱かれたせいで舞希の身体は開発が進んでいるのに加えて、男たちの方は舞希のどこが弱点か理解しているので、抱かれると結局は気持ちよくなるのも◎
しかも、普段から鍛えている影響か舞希のなかはギチギチに男のモノを締め付けているようで、抜くときにはゴムが外れるくらいの締め付けはすごい…
舞希本人はこんな状況で抱かれて嬉しいわけがないと頭では思っていても、身体はしっかりと男のモノを受け入れ、気持ちよさそうに声を出すのは止まりません。