同人サークル超斬開による同人エロマンガ『オナホ売りの少女』についてレビューします!

『オナホ売りの少女』あらすじ

オナホ売りの少女では主人公魔女・ルーナは魔法薬の研究のために、とある条件を満たしている素材を手に入れなければなりません。
その素材とはルーナ自身が絶頂したときの愛液なのですが、当の本人は不感症によって絶頂経験がないので素材を手に入れられずに魔法薬の研究はまったく進まない。
そんなときに友人から提案されたのが「ルーナのアソコと感覚を共有したオナホ」で、これを男の人に使ってもらうことで感度を高めていこうとの目論見です。
早速ルーナは感覚を共有したオナホを複数個作って友人に預けたところ、昼夜問わずに触られている感覚を得るように…
最初の頃はなんとなく触られているほどの違和感だったのが、絶え間なく快感を与えられることで少しずつ、でも確実に身体の感度が上がって開発されていきます。
ルーナの生活は予想外の絶頂で生活にも影響が出てきて…?
こんな人におすすめ!
・なにも知らなかった少女が開発されていくのが見たい
・高い画力で描かれているエロ漫画が読みたい!
・少しギャグテイストな雰囲気が好き
『オナホ売りの少女』の魅力・見どころ!

オナホ売りの少女の見どころとしては、主人公ルーナが感覚を共有したオナホによってどんどん開発されていく様子です!
物語が始まったときにはまだまだ感度が低いのでオナホで感覚共有されても、「なんだこんなものか…?」みたいな表情を見せているのに、触られている時間が多くなれば多くなるほど蕩けた表情を見せるように…
一夜が過ぎると感度がかなり上がっている少女がすでにできあがっていて、ちょっとした刺激を受けるだけでも確実に自分がいまされていることを理解できています。
また、複数のオナホを同時に使われたときには同時に入れられている感覚がわかりますが、一本一本の形や大きさなどについてわかっているのもエロい…
『オナホ売りの少女』レビュー

オナホ売りの少女は最初と最後で見せている表情のギャップが非常によく、最初はクール系で余裕だった表情が最後には快楽に負けた表情を晒すようになりました。
また、感度についても自分の意思とは無関係に高まっていくので、途中どこか恐れているような様子についても可哀そうは可愛い的な感情がありますね…
また、オナホ売りの少女はギャグテイストな雰囲気もあるので読み進めやすいのに加えて、絵が綺麗なのでルーナがいまどんな状態であるかがハッキリとわかるのも◎
ちょっと変わった雰囲気を持っている作品が好きな方にはかなりおすすめです!


