同人サークル前かがみランドによる同人エロ漫画『教え子のダウナーギャルに湿度高めに攻め落とされちゃう話』についてレビューします!

『教え子のダウナーギャルに湿度高めに攻め落とされちゃう話』あらすじ


とあるきっかけから先生に対して恋心を抱いている玲奈は雨の日に先生を傘に入れて先生の家まで一緒に行きますが、どこか遠慮している先生を上手いこと言いくるめています。
ダウナー系でどこか気だるそうな雰囲気を持っているのに内心ではドキドキしている可能性もあり、そのまま先生の家に着けば風邪を引いちゃうとの理由で家へと上がり込みました。
基本的に先生からの指示などはまったく聞かず自由に振る舞っていますが、その反面自分が恋心を寄せている先生が風邪をひかないように気を使ったり、ごはんを作ったりとどこか甲斐甲斐しさを見せます。
しかし、家に上がり込んだ以上は玲奈のペースに巻き込まれている状況といえるだけでなく、実は先生がほかの女の子に傘を貸して優しくしていた様子を見て嫉妬心を燃え上がらせている…?
身体をくっつけながら積極的なアプローチを受けた先生はどんどん理性が溶けている様子で、口ではなんとか必死に抵抗しても身体は与えられる快感から逃げません。
目の前で可愛い女の子が自分のためにいろいろしてくれる状況に耐えられるわけがなく、結局は玲奈からの押しに負けて流されるような形でエッチなことが始まります。
こんな人におすすめ!
・ムチムチな女の子が好き
・女性優位で進められる展開を見たい
・イチャイチャとした雰囲気を感じたい
『教え子のダウナーギャルに湿度高めに攻め落とされちゃう話』の魅力・見どころ!


教え子のダウナーギャルに湿度高めに攻め落とされちゃう話は、ずっと先生に片思いをしていた玲奈が嫉妬心を爆発させて、ついには先生とのエッチまで発展しちゃうのが見どころです!
ダウナーギャルが落ち着いた雰囲気でゆっくりと確実に迫ってくるのを感じられるのもポイントで、気が付いたら逃げ場がなくなっている感覚に陥ります。
そもそも教え子の女の子を家に上げた時点である意味では敗北する展開が確定しているといえ、そんな密室で柔らかい身体を押し付けられるとそのまま押し切られるのも仕方ない…?
玲奈は純粋に先生が好きだという感情を途中からはまったく隠さなくなり、自分の方を向かせるためにもモノを手で扱いたり、自分の身体を見せつけたりと誘惑を繰り返します。
先生の方も最初は名字で玲奈のことを呼んでいたのに抱いている途中に玲奈呼びに変更するなど、確実に2人の距離が縮まっていくのが要所要所でわかります。
何度もエッチしてゴムがなくなったときにも玲奈の方から生での誘惑をおこない、痺れを切らせば自分から上に跨って生での感触を楽しむように腰を振る…
『教え子のダウナーギャルに湿度高めに攻め落とされちゃう話』レビュー

ダウナーギャルでどこか落ち着いた雰囲気だった玲奈なのに、先生の部屋に上がった後には目の前の獲物を自分のものにするためいろいろな魅力を駆使します。
お風呂に入ってくるよう促す・わざわざ手料理を作って待つ・柔らかい身体を押し付けるなど、玲奈は自分自身が持っている魅力を最大限活かしているのかもしれません。
これまでエッチの経験がない童貞で可愛い女の子から積極的にアピールされてこころが動かないわけがなく、その状態でモノを扱かれながらいろいろ囁かれると抵抗ができないのも仕方ないです。
玲奈も上手いこと言葉責めで男がどうすれば喜ぶかわかっている雰囲気を醸し出していますが、それはあくまでも目の前にいるのが好きな男だからでしょう。
先生も途中までは教え子との関係を持たないよう理性を一生懸命保っていたのに、一度手によって射精へと導かれ、ムチムチの身体を見せつけられたら我慢の限界を迎えます。
また、本作は本編以外にもおまけが付けられているのも嬉しいポイントで、おまけでは玲奈を始めとするいろいろな女の子のいろいろなシチュエーションが用意されています!