同人サークル平丸書房による同人エロ漫画『絶頂触手風俗』についてレビューします!

『絶頂触手風俗』あらすじ


職場の同僚からも一目置かれている敏腕調査員のモモカはオモチャを使った自慰行為でも満足できないくらい慣れてしまったので、今まで感じたことがない快感を探し求めています。
そんなときインターネットで見つけた触手風俗に心が惹かれて、自慰行為では得られない快感を得られるのでないかと訪れ、カウンセリングシートで激しくいいじめて欲しいと希望。
ある意味ではプロを相手にするのでモモカは自分が持っている欲望をすべて丁寧に書き込んでおり、実際に始まる前はクールな表情を見せていても内心での期待度は高そうです。
触手に包まれ始め的確に気持ちいい部分を責められると確実に感じますが、モモカが希望を出した通りに見られながら言葉にされるとドMの本性を発揮します。
じっくりと焦らされるとモモカの身体は快楽に対する期待感がどんどんと高まっていき、しっかりと身体のスイッチが入って発情が強くなると触手の強度が上げられる…
自慰行為では満足できなかったモモカは触手によって知らない快感を与えられ続けて、全身の気持ちいい部分を触られながらもっと気持ちよくなりたいと快感を受け入れます。
こんな人におすすめ!
・クールな女の子が乱れる姿を見たい
・徹底的な触手責めの展開が見たい
・何回も気持ちよくなる女の子が好き
『絶頂触手風俗』の魅力・見どころ!


絶頂触手風俗は、クールでエッチなことにそこまで興味がなさそうな雰囲気のモモカが実は性的満足が得られていない欲求不満で、それを解消するために触手風俗に行って気持ちよくなるのが見どころです!
オモチャを使った激しい自慰行為でも満足が得られないほど慣れてしまっており、さらにワンランク・ツーランク上の気持ちよさを得たいと思ったのがきっかけといえます。
しかも、モモカはめちゃくちゃにされたい願望を持っているため、とにかく自分が絶頂を迎えてもやめて欲しくない・全身の気持ちいい部分を思い切り責めて欲しい・手加減なしでされたいなど普段のクールな様子からは想像できない内容を希望する?!
実際に触手に責められると知らなかった快感を全身の弱い部分に与えられ、もっと直接的に触って欲しいと思いながらも、触手はコントロールされて良い部分はなかなか触ってくれません。
途中からはもっと気持ちよくなることばかり頭のなかで考えている状態が続き、寸止めが終わった後はポイントを思い切り責められ、今度は一転してイかせるための責めに変わります。
太い触手がモモカのなかに挿入されるとなかの弱い部分を刺激されながら奥深くまで進み、自分でするときには届かない部分まで快感を与えられて頭のなかも表情もぐちゃぐちゃに…
『絶頂触手風俗』レビュー


触手に責められている間も触手のコントロールしている男にずっと見られているだけでなく、希望通りに言葉責めもされてモモカは自分が置かれている状況を理解していきます。
逃げられないよう触手が全身に絡みついてくる状況で一つずつ確実に感度などを高められ、最終的には触手が全力を出して何回も絶頂へと導かれる様子にも注目です。
モモカが触手風俗に行くときわざわざエッチな下着を選んでいるのもやる気が感じられる部分といえ、もっと本格的に責めて欲しいと思っているときには焦らされ、気持ちよすぎて逃げたいときには逃がしてもらえません。
しかし、満足できなかったエッチな欲求を触手からの責めによって得られている様子で、自分でするときの何倍も気持ちよいのか腰を思い切り反らしながら感じているのがわかります。
気持ちよくなる前はクールな印象だったのに、気持ちよくなると蕩けた表情へと変化するのもよく、入らないと思っていた太い触手がなかへと侵入するのも吞み込むのもいいですね。
普段は抑え込んでいたような欲望が触手からの責めで表へと現れ、普段は出ないような変な声と汁が止まらないのも見てみてください!