同人サークルぐじら4号による同人エロマンガ『ツンツンヤンキーちゃんは弱々乳首をいじれば結構なんでもヤらせてくれる』についてレビューします

『ツンツンヤンキーちゃんは弱々乳首をいじれば結構なんでもヤらせてくれる』あらすじ

クラスのヤンキー女子である相良さんに絡まれた主人公ですが、相良さんはガードが緩くて主人公に絡んでいるときにも無防備なパンチラやチクチラを連発。
どうせボコボコにされるならと反撃をしたところピンポイントに乳首にヒット、その瞬間に相良さんは抵抗せず感じたように赤らめた表情を見せます。
抵抗されないと判断した主人公はそのまま乳首を触ったり、吸ったりとやりたい放題で、その間もヤンキー女子はされるがままで結局は絶頂…
乳首が弱い相良さんはそこから主人公に対して反撃するのではなく、乳首をいじってもらうことにはまって何度も呼び出してはエッチな要求を繰り返します。
しかし、少しずつ主人公からもいろいろな要望をされるようになって…
こんな人におすすめ!
・乳首が弱い女のことが好き
・徐々に関係性が深まっていくのが好き
・なんだかんだでいうことを聞く女の子が見たい
『ツンツンヤンキーちゃんは弱々乳首をいじれば結構なんでもヤらせてくれる』の魅力・見どころ!

最初の頃は乳首いじりを手伝っているだけの関係性だったのに、途中からはどんどんプレイ内容についても恋人のような内容へと変化していきます。
普段はツンツンしているくせに乳首を触られるとなんでもお願いを聞いちゃう相良さんが可愛く、少しずつ主人公に対して心を開いていく様子も魅力的!
乳首をいじられているときには蕩けた表情を見せるのに加えて、甘えた声を出しながらいろいろなおねだりをするのもエロい…
最初はこわかったヤンキー女子であっても本質な可愛い女の子なので、どこか主人公から求められているのも悪い気がしていないのもギャップがあっていいですね。
最終的にはお泊りデートでいちゃいちゃするまで関係性が進展して、甘えているのもポイントといえます。
『ツンツンヤンキーちゃんは弱々乳首をいじれば結構なんでもヤらせてくれる』レビュー

最初は怖いヤンキー女子だった相良さんが気持ちよさに負けて堕ちていくのがめちゃくちゃよく、最初は拒否していても乳首をいじられるとお願いを聞いちゃう雑魚っぷり。
最初の頃は一方的に奉仕させていたのに途中からは自分から奉仕するようになったり、主人公にどんどん弱点がバレたりするのも関係性が逆転していく様子がわかります!
普段のときは強気でちょっと反抗的な態度を取っているのに、主人公と二人きりになっているときには完全に女の顔を見せているギャップも魅力的です!