同人サークルでんきねこによる同人エロ漫画『工学部の狸原さん』についてレビューします!

『工学部の狸原さん』あらすじ


狸原さんは工学部に在籍していて引っ込み思案で目立たない地味なタイプですが、工学部内では自分だけは狸原さんの良さをわかっていると思い込んでいる男が多くいるほど人気です。
パーカーの上からもわかるようなムチムチとした体形と巨乳が魅力といえ、ある日経済学部の学生からご飯に行こうとナンパされるとおごってくれるならと軽い気持ちでついて行きます。
軽い気持ちでついて行ってご飯を食べたら帰るつもりだったのに、酔った勢いでそのままトイレで初体験をしますが、自分で開発した身体は初めて男のモノを受け入れたにも関わらずあっさりと気持ちよくなる…
しかも、一度抱かれたのにまたノコノコと飲み会に誘われたら行ってしまい、今度も同じ男に抱かれると気持ちよさを覚えて、二人は肉体関係になってこれからも当たり前のようにエッチするようになります。
男から抱かれるときには可愛いと褒められたり、エッチな身体をしているといわれたりと狸原さんも満更ではないようで、何回も何回も抱かれるなかで二人のプレイはどんどん過激に。
何度も身体を重ねるなかで二人の関係性は親密になっていき、最初は未経験だった狸原さんもすっかりエッチなことに慣れていきます。
こんな人におすすめ!
・ムチムチボディの女の子が好き
・変態っぽいプレイを見たい
・未経験だったのに慣れていくのを見たい
『工学部の狸原さん』の魅力・見どころ!


工学部の狸原さんは、自分のエロさや人気を自覚できていない狸原さんがナンパされたことをきっかけに、いろいろなシチュエーションで男に抱かれるのが見どころです!
初体験をまさか居酒屋のトイレで済ませますが、このときから男を受け入れて後ろから突かれて気持ちよくなるので狸原さんにはもともと素質があったのでは?
この一回だけで会うのをやめればよかったのに、この初エッチが気持ちよかったのか次も誘われたらついて行って、今度はカラオケボックスで深いところを刺激されると締め付けながら絶頂するなどドスケベな女の子です。
ここからは普通にベッドでエッチをするだけでなく、布面積が小さい水着を着せられて野外でエッチしたり、学校内の男子トイレで男のモノを咥えたり、友達と遊びに行くときもコートの下になにも着なかったりと男の趣味に大人しく付き合うのもエロい。
しかも、水着の季節の頃から肉体関係があったのにコートの季節まで続いているので、この間もいろいろな変態プレイを積み重ねていると考えるとすごい…
初めてエッチをしたときは酔った勢いだったはずが、途中からはどこか狸原さんもノリノリな様子で、最後には甘くてイチャイチャしながら中に出すのを懇願するのも◎
『工学部の狸原さん』レビュー


自分に魅力がないと勘違いしている女の子が男の手によって女にされていくのが良く、エッチ中に可愛い・エロいと褒められると照れちゃって締め付けるのもおすすめポイント!
エッチの経験を積んでどんどんドスケベになる狸原さんが魅力的で、最初はただ男から抱かれて好き勝手にされている感じだったのが、少し慣れてくると自分からも責めるようになります。
男のモノを舐めさせられるときも丁寧にねっとりと舐めるだけでなく、濃い味と匂いを感じると勝手にエッチな気分になるくらいには開発が進んじゃってる。
行動の一つひとつがどこかエロスを感じさせるのも狸原さんの悪いところで、上に乗って腰を振りながら自分が気持ちいいところに当てて勝手に絶頂するのもやばい。
なんだかんだで男から好かれているのがわかるのかプレイを受け入れており、甘い言葉をささやかれると乙女な表情を見せて、半分プロポーズでは?的な言葉もあっさりと受け入れます。
どんなプレイでも狸原さんが興奮しているのが伝わってきて、いろいろな姿を見せてくれるのもいいですね!



