同人サークルゆるやか島による同人エロ漫画『寡黙で無口な女装っ子』についてレビューします!

『寡黙で無口な女装っ子』あらすじ

無口な女装っ子である彩月は教室では黙々と本を読んでおり、放課後の図書室では立ったまま一心不乱になにかをノートに書き込んでいます。
ある日ちょっとしたきっかけで図書室にノートを落として彩月が帰宅しますが、この落としたノートを持ち帰った主人公は家で読んでみると内容は官能小説です。
翌日焦った様子で図書室でノートを探す彩月に拾ったノートを差し出せば、官能小説のキャラクターのように振る舞いながら太ももやお尻を撫でまわし…
一度は触られるとびっくりしたように逃げていきますが、後日彩月はいやらしいことをしたいとアピールして、そこからいろいろな部分に刺激を与えられます。
家へと連れ帰られた後は気持ちよくして欲しいのか積極的に彩月は奉仕をしたり、脚を開いて誘い込んだりと自分の身体を差し出して…
こんな人におすすめ!
・自分から誘い込む男の娘が見たい
・気持ちよさに敗けているのが好き
・無口な男の娘のアピールが見たい
『寡黙で無口な女装っ子』の魅力・見どころ!

寡黙で無口な女装っ子では、無口な彩月がいろいろな方法で主人公にアピールをするだけでなく、気持ちよくなると喘ぎ声を漏らすのが見どころです。
最初はノートに書いていたように自分の身体を触られたり、モノを咥えられたりを妄想している彩月ですが、一回気持ちよくなると今度は甘えるように奉仕するのも◎
エッチをする前には主人公のモノを愛おしそうに咥え込んで十分に大きくさせれば、そこから挿入しやすいように脚を開いて誘っています。
おねだりして根元まで挿入されると気持ちよさそうな表情をする・二人だけの空間で安心して喘ぐなどもよく、普段の落ち着いた雰囲気からは想像できないくらい乱れるのもエッチです。
彩月は無口ですがどうすれば男が興奮するかは知っているようで、要所要所でエッチはアピールは欠かしません。
『寡黙で無口な女装っ子』レビュー

彩月は自分で官能小説をノートに書いているくらいなので、エッチなことに対しては普段からめちゃくちゃ興味を持っているのでしょう。
実際に自分が妄想していた状況になるとあっさりと身体を差し出したり、もっと気持ちよくなりたいとアピールしたりと無口なだけでいろいろと積極的です。
恥ずかしそうな表情でも中を刺激されると感じているのは丸わかりで、あまりの気持ちよさからか涙を流しているのも◎
主人公の方も彩月の一つひとつの行動がかなり自分の性癖に刺さっているのか、激しく腰を打ち付けては室内にはエッチな水音を響かせています。
最初はあくまでもクラスメイトぐらいの関係性だったのに、最後には恋人のような関係性へと変わっていくのも注目ポイントです。







