同人サークル漫画駄菓子屋による同人エロ漫画『下級魔術師、淫紋に染まる』についてレビューします!

『下級魔術師、淫紋に染まる』あらすじ


下級魔術師であるスーは魔力が弱いので十分な魔法が使えず、普段は雑用をしながら生活を送っています。
しかし、そんなあるとき突然目の前に現れた女・レミによって強引にまじないをかけられますが、これは理性に隠された本能をむき出しにすることで所有者の潜在能力を引き出す淫紋です。
これによってスーは強力な魔術を使えるようになって一人前の魔術師だと周りから認められる一方、淫紋によって身体が不定期に発情するようになってしまいます。
この発情を抑えるためには男性の精液を体内に取り入れる必要があるため、スーは周りから隠れるようにしていろいろな風俗店で働くように…
本人は淫紋のせいで発情していると言い訳をしていますが、いざプレイが始まるとかなり積極的に取り組んでいる様子は魔術師の姿とはいえません。
こんな人におすすめ!
・快楽に墜ちていく様子が見たい
・つるぺたな女の子が好き
・発情した女の子が積極的なのが見たい
『下級魔術師、淫紋に染まる』の魅力・見どころ!


下級魔術師、淫紋に染まるは主人公であるスーが淫紋によって堕ちていくのが見どころであり、自分で抑えらなくなった性欲によっていろいろな行動を取ってしまいます。
そもそも淫紋は性欲を強くさせるものではなく、スーが持っている本能を開放するものになるため、エッチなことをしてしまうのはもともとのポテンシャルといえるでしょう。
また、プレイ内容についてもみんなが好きだけど案外見れないような内容が多く、身体を見せつけて見抜きさせる・半分顔を隠した状態で男のモノを咥える・スパッツの上から自慰行為をするなど豊富です。
どれを取ってもスーがめちゃくちゃ興奮している様子が伝わってきますが、淫紋の効果なのか本人のポテンシャルなのか少しずつでも確実に眠っていたエッチなことに対する興味が抑えられなくなります。
どんどん快楽に墜ちていく様子が大きな魅力です。
『下級魔術師、淫紋に染まる』レビュー


スーは身体の疼きを抑えるために男性の精液が必要になるので風俗店で働きますが、実は魔術よりもこちらのほうに才能があったのか天才といわれるほどのテクニックを見せるのも◎
しかも、最初の頃は周りにバレないようにいろいろと注意していたのに、ついに我慢できなくなっては見知った相手にでも身体を見せつけながら誘惑している姿はエロい。
一番深い部分まで何度も突かれると負けた表情で喘ぎ声を漏らしているのに加えて、何度も男のモノを搾り取りながら気持ちよくなっている姿も良い。
