同人サークル陰謀の帝国による同人エロ漫画『都合のいい穴墨染さん』についてレビューします!

『都合のいい穴墨染さん』あらすじ


ある日電車でいつも通りに移動していると突然エロ自撮りが共有され、そのアカウント名と容姿などからクラスメイトの「墨染 結」だと判明します。
結は陰キャでクラス内でも影が薄く、ときどき陽キャ軍団から敬語でからかわれるような少女なので、本人かわからない状態でとりあえず呼び出してみて…
呼び出して問い詰めると結はあっさりと自分がエロ自撮りを共有したと認めますが、男は結に対して自分の罪に向き合おうと口では言う一方、本当はこのエロ自撮りをネタとしてエロいことがしたい様子。
壁に手を付いて後ろを向かせるとそのまま腕を回して両乳を揉みしだき、なぜかノーブラなので乳首もいじりながら罵倒すると結は少しずつ気持ちよくなっていく…
この日を境にして結は男の都合のいい穴として使われることになりますが、結の劣情を煽るような表情や態度のせいもあってプレイ内容はどんどん過激化。
結に煽られるがまま男もどんどん変になると自覚しても、都合のいい穴を使うのはやめられない。
こんな人におすすめ!
・陰キャなのに実はドスケベな女の子が好き
・女の子の方から煽ってくる展開が好き
・長乳を見せつけられたい人
『都合のいい穴墨染さん』の魅力・見どころ!


都合のいい穴墨染さんは、ちょっとしたきっかけで陰キャの結がドスケベなメスであることに気づき、そこから都合のいい穴としていろいろな方法で使い込むのが見どころです。
最初エロ自撮りを共有してきたのが結だと気づいたときには、おっぱいを揉んで手で抜いてもらうくらいのつもりだったのに、実は結のほうからエッチな展開を待ち望んでいた感じも◎
エッチなお仕置きをされている間も上手いこと煽っているのが印象的で、なぜかどうすれば相手が自分に対して劣情をぶつけてくるか理解している感じがします。
しかも、都合のいい穴として使っているので、翌日には結の口が使われて、その後にはホテルであっさりと一線を越えるなど二人の関係は歪ながらも進むのもポイントです。
一線を越えるときも口では許してくださいと言いながらも、表情を見ると明確に媚びて挿入されるのを待っています。
一度身体を重ねると場所を選ばずに結の穴を使うだけでなく、結の方からも積極的に男に対してアピールをおこない、自分の身体を思い切り押し付けながら誘惑するのもエッチすぎる…
『都合のいい穴墨染さん』レビュー

タイトル通り墨染 結を都合のいい穴として使い込む展開ですが、男の方が主導権を握っているようで実は結の方が主導権を握っている感じがいいですね。
最初問い詰めておっぱいを揉みしだいているときは結はされるがままだったのに、罵倒されながら乳首をいじられているときにスイッチが入っちゃったのか、素股で搾り取る姿はまさにドスケベ。
わざとやっているのかたまたまなのかはわかりませんが、男の劣情を煽る言動や表情などは男に媚びるマゾメスの才能を感じさせます。
ホテルに入ったときも本番だけは許してとかいうのに、命令された通りベッドに寝転んで脚を開いて待っている時点で絶対にされるの待っているだろって雰囲気が漂う。
変態気質の結に引っ張られるように男も変態になっていき、毎日結を抱くことだけ考えて、友達との付き合いも悪くなるくらいハマるのは仕方ないのかも?
大丈夫な日だからといってすごいスク水を着て誘惑、生で挿入されて必死に腰を振るところなども注目です。
