同人サークル自家発電処による同人エロ漫画『懺悔穴3』についてレビューします!

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『懺悔穴3』あらすじ


表の顔は優しくて穏やかなシスターは村の大人から子どもまで大人気であり、子ども同士の喧嘩についても仲裁してなだめるなど聖職者らしい一面を見せています。
いじめっ子たちはシスターに謝ろうと本来なら禁止されている夜の懺悔室へと行くのですが、実はシスターには裏の顔がありました。
その裏の顔というのが懺悔室内で懺悔という名目で村の男性たちの性欲を受け止めていて、されているときには聖職者であるシスターの顔ではなく、メスとして媚びるような表情と行動を繰り返しています。
懺悔室内でおこなわれている行動については遂に子どもたちにも見つかっては、自室へと招き入れては誰が相手であっても受け入れるように身体を差し出し…
身体に刻み込まれている快楽は、どれだけ取り繕っても男を感じると思い出すのは避けられません。
こんな人におすすめ!
・表の顔と裏の顔のギャップが見たい
・複数人にされているのが好き
・メスとしての自覚を思い出すのが見たい
『懺悔穴3』の魅力・見どころ!


懺悔穴シリーズの3作目となりますが、過去作を読んでいなくても楽しめるので安心してください。
子どもたちの前ではシスターとして清楚な表情を見せたり、聖職者としての喧嘩の仲裁したりしているのに、夜の懺悔室では大人の男に抱かれてメスとしての快楽を感じています。
村の大人には懺悔室内でおこなわれている行為について噂になっていて、すでに何人もの男に抱かれていますが、抱いてくれるなら正直誰でも良いってくらいまで堕ちている様子も◎
子どもたちが自室に来たときも行為について見られた後で、興味津々な子どもたちに身体を使われても拒否できず、むしろさらなる快楽を求めるように委ねていくのもポイント!
行為が始まった最初のときはまだなんとか拒否しようと頭で思っていたくせに、快楽を与えられると身体に刻まれた気持ちよさを思い出しては抵抗ができなくなって…
『懺悔穴3』レビュー

懺悔穴3ではシスターが完全にメスとしての快楽を思い出している様子が見れるため、清楚なシスターがメスへと堕ちていくのがめちゃくちゃ良い!
しかも、大人だけを相手にした抱かれているのかと思えば、子ども相手であっても気持ちよくしてくれるなら媚びるような表情を見せるだけでなく、挿入しやすいように脚を開くなど見境がない。
せっかく村の中で手に入れた平和で幸せな生活を自分の欲望によって破壊して、現在では懺悔室の中・自室など場所を選ばずに男を求めるまでに。
抱かれているときの表情や触られているときの声などがさらに男を興奮させる原因なのに、本人は無意識で出ちゃってるのもエロい…




