同人サークル波乗りネイビーによる同人エロ漫画『触手なんかに敗北けない!Side:A』についてレビューします!

『触手なんかに敗北けない!Side:A』あらすじ


子どもたちからも親しまれて優しいシスターであるアニスにはとある秘密を持っており、それは自分で触手を育ててその触手で自慰行為をおこなうことです。
ある日に後輩シスターであるアンリエッタを連れて浄化の仕事へ行きますが、わざわざアンリエッタを睡眠魔法で眠らせて触手とエッチなことを始めます。
触手が持っている柔らかくてつぶつぶの感触にハマっているアニスは、さらに気持ちよくなるために触手に女性の扱い方も教えており、あくまでも自分の満足を目標に進めます。
しかし、ちょっとしたきっかけで触手はさらなる成長を果たせば、さっきまでとはまったく違う能力を発揮、本当なら止めないとやばいとわかっていても快楽に押し流される…
弱い部分を的確に責められたり、感覚遮断魔法でめちゃくちゃにされたりとワンランク上の快楽に襲われ、触手の本気を受け入れると快楽の限界を迎える。
触手も加減を知らないままアニスを責め立てますが、あまりの気持ちよさに脳の処理が追い付かないまま身体は尋常ではない絶頂しちゃいます。
こんな人におすすめ!
・触手に襲われるシスターが見たい
・普段とのギャップが大きい女の子が好き
・エッチなことに積極的なシスターが好き
『触手なんかに敗北けない!Side:A』の魅力・見どころ!

触手なんかに敗北けない!Side:Aは、真面目で清楚なシスターが裏ではドスケベだったギャップがよく、自分で育てた触手に気持ちよくさせられるのが見どころです!
アニスは自分が気持ちよくなるために触手を育てているドスケベシスターといえ、どこか気弱そうな触手にいろいろと教え込みながら自分を責めさせるのも◎
そのままでもおっぱいや秘部を触らせて十分な快感を覚えていますが、少しずつでも確実に成長している触手に対してどこか満足そうなアニスだったのに…
ちょっとしたきっかけで気弱だった触手が覚醒すると、少し前までとは違って積極的な責めを見せるだけでなく、感度倍増毒なども使うなどもはや別物です。
アニスも途中で止めればいいのに触手の成長を身体で堪能したいと考えたせいで、このままでは敗けると頭ではわかっていても身体ではとびきりの絶頂を迎えます。
完全に覚醒した触手に本当なら責められたらダメそうな部分まで責められ、脳が快感を処理できないレベルまで刺激を与えられるとぐちゃぐちゃになりながらも触手の成長を喜ぶ。
『触手なんかに敗北けない!Side:A』レビュー


触手を育てて自分を襲わせるプレイを楽しんでいるアニスは普段の清楚な顔をみんなに見せていないドスケベな顔を併せ持っており、触手にさまざまなことを教えています。
触手が覚醒する前はどちらかといえばアニスが耐えられる範囲での快楽でしたが、覚醒した後はアニスが想像しているよりもレベルが高い責めが繰り広げられる…
普通に責められている段階からアニスの満足度は高そうに見えるのに、覚醒した後の責めは限界を超えた絶頂を与えられるなど、全力で堪能するのも◎
これまで何回も遊んでいるのでアニスの弱い部分を触手は覚えており、的確に弱い部分をえぐって快感を与えますが、そのせいでシスターが見せてはダメな表情を見せるのもエロい。
途中で感覚遮断魔法を使われてなにをされているかわからなくなって、自ら感覚遮断魔法を解除するとやばさを感じるほどの快感で、ぐちゃぐちゃになるのもポイント!
アニスが触手に勝てる見込みがなくなったと自覚すると、今度は触手がやりたいことを受け入れて、加減がない状態で徹底的に責められる!




