同人サークル波乗りネイビーによる同人エロ漫画『触手なんかに敗北けない!【2】』についてレビューします!

『触手なんかに敗北けない!【2】』あらすじ


見習いシスターのアンリエッタは魔女さんに頼まれてお庭のお手入れをお手伝いしていますが、お手伝いが終わったときには美味しいご褒美が待っているとよだれを垂らしています。
しかし、垂らしたよだれが魔法植物に当たればダメージがあるので怒らせて、そのまま魔法植物の触手に拘束されて幻覚などを引き起こす花粉を吸いこまされる…
さらに幻覚が見えている状態で催淫効果のある蜜まで飲まされると身体の感覚は一気に高められ、身体を触られると気持ちよいのが流れ込んできて全身で反応を始めちゃいます。
アンリエッタは選ぶべき選択肢をすべて間違えてしまったせいでさらに責められ、魔法植物の方は自分を攻撃したアンリエッタに対して容赦なく激しい責めを繰り返します。
感度が高まった身体に触手の責めでアンリエッタは抵抗できないまま好き勝手されますが、蜜をさらに摂取すると催淫効果がさらに強力になって絶頂が止まりません。
お腹のなかに種を植え付けられてぎちぎちにされただけでなく、なかで出されると何度も絶頂して完全敗北…?
こんな人におすすめ!
・シスターが乱れる姿を見たい
・触手に責められるシスターが好き
・気持ちよさに溺れる展開が見たい
『触手なんかに敗北けない!【2】』の魅力・見どころ!


触手なんかに敗北けない!【2】は、魔法植物を怒らせてしまったアンリエッタが触手に拘束され、催淫効果なども足されてどんどん気持ちよくなるのが見どころです!
今回に関して魔法植物はある意味ではアンリエッタからの攻撃に反撃した形で非はないといえ、攻撃されたから花粉による幻覚や蜜で身体の自由を奪って無力化を図っただけ。
拘束された段階で花粉による幻覚や蜜による催淫効果でふわふわとした気持ちにさせられ、そんな状態で身体を触られると簡単に絶頂するのも◎
途中でいろいろあってシスターが持っている女神様の加護が一時的に消えた後はさらにやばくなり、一気に奥まで触手を挿入されると同時に乳首まで責められます。
しかも、お腹に種まで出されたり、追加で蜜を吸わされたりと立場は魔法植物の方が上といえますが、アンリエッタも自分に非があるとわかっているのか強い抵抗はできません。
頭がトブと思っていてもあまりの気持ちよさで快楽を受け入れて、最後には何度も絶頂を迎えては幻覚を見てどこか幸せそう…?
『触手なんかに敗北けない!【2】』レビュー


魔法植物から責められて気持ちよくなるアンリエッタを見れるのがポイントといえ、そもそも魔法植物によだれを垂らしたアンリエッタが悪いパターンです。
お庭のお手入れを手伝っている段階ではご褒美ばっかり考えて幸せそうだったはずが、ちょっとしたミスで魔物植物を怒らせて襲われるギャップも◎
拘束された瞬間にはどこか怯えた表情を見せたのに、その後に花粉や蜜を吸わされると一気に蕩けた表情に変化して、いろいろと受け入れるのも状況が変わった部分です。
アンリエッタは快楽に流されて魔法植物からの責めを大人しく受け入れており、途中でなかまで責められると口ではやだやだといっても身体は正直に反応。
これ以上は取り返しがつかなくなるとアンリエッタも頭では理解できているのに、もっと快楽を求める選択をすれば、お腹の奥で種が押しつぶされて知らない快楽を叩き込まるのもエッチです。
魔法植物は徹底的に相手を無力化するために行動するため、アンリエッタが明らかに快楽に堕ちている状態でも止まらず、むしろそこからワンランク責め方が激しくなるのもポイント!




